紳士の屋敷のサキュバスメイド、ひみこが始めた前回までのイメクラごっこ。
イメクラごっこは今回でとりあえず最終回となる、修学旅行編です。
ひみこ「ふふっ🤭
紳士さま……ついに、楽しみにしていた修学旅行の日が来ましたわね。
旅館の先生の部屋へ生徒を呼び出して、浴衣姿のひみこを……。」

ひみこ「ふふっ……先生。
浴衣姿のひみこを、たっぷりご指導くださいませ。
それでは始めましょうか……♡」


ひみこ「ふふっ……先生♡」



ひみこ「んっ……はぁ……先生の熱いおちんぽ、浴衣姿の生徒の中に……
ふふっ、ダメですよ……こんなに深く……
もっと、たっぷり補習してくださいませ♡」


ひみこ「んああっ……先生の逞しい腰が……
ひみこのおまんこを、奥まで犯して……あぁっ♡」

ひみこ「あぁっ……先生の熱い……ひみこの子宮に、いっぱい……
いっちゃいますわ……ふふっ、ダメですよ……♡」

ひみこ「ふふっ……先生の肌、熱くて美味しい……
ここ、こうして吸うと……先生のおちんぽ、びくんって跳ねましたわね?
もっと、たくさんキスしてあげます……ちゅっ、れろっ♡」

ひみこ「んぐっ……はむっ……れろれろっ……
先生のおちんぽ、太くて熱くて……
喉の奥まで、全部飲み込んであげますわ……じゅるっ、ぐぽっ♡」

ひみこ「んぐっ……はむっ……れろれろっ……♡
先生のおちんぽ、喉の奥まで全部……
ふふっ、ダメですよ……こんなに脈打って……」

ひみこ「んっ……んぐぐっ……! 太くて……喉がいっぱい……
でも、先生の味……大好きですわ……じゅるるっ♡」

ひみこ「はむっ……れろっ……ぐぽっ……♡
先生の先端、喉の奥に当たって……
もっと深く、飲み込んであげますわ……」

ひみこ「んっ……んぐっ……どくっ、どくっ……
先生の濃厚ザーメン、喉の奥までいっぱい……
ふふっ、全部飲みましたわ……もっと出してほしいですか?♡」

ひみこ「んんっ……! 先生のおちんぽミルク、全部飲みました……
ふふっ、紳士さま、ひみこにまた沢山、搾り取らせて下さいませ♡」
おしまい。
