紳士です。今回はNoteで挿絵をやらかしたために公開停止になった小説を移植掲載します。挿絵は当初のものを修正して挿入していますが、ちょっと変なところもあるのはご愛嬌にしてください。
ある日、ひみこは決断した。
屋敷のリビングは、大きな窓から差し込む柔らかな午後の光で満たされ、モノトーン基調のロータイプソファが静かな雰囲気を漂わせる。ひみこは優雅にソファに腰を下ろし、ダークチェリーの髪をハーフアップにまとめ、紫の瞳で紳士さまをじっと見つめる。彼女のメイド服の短いスカートが、しなやかな太ももをほのかに露わにし、胸元のレースアップが誘惑的な曲線を強調する。
ひみこ「ふふっ、紳士さま、今日も素敵なリビングでくつろいでますね♡ ひみこが淹れた紅茶、いかがでした? 」
ティーカップを手に、指先でそっと紳士さまの手に触れる。
「でね、紳士さま、ひみこ、ちょっとお願いがあるんです♡」

彼女は体を少し傾け、紫の瞳をキラキラさせながら、甘い声で続ける。背中の小さなコウモリ翼がぴくっと動き、空気がほのかに甘くざわめく。
ひみこ「実はね、ひみこ、魔界にいた頃の姉妹に…ちょっと会いたくなっちゃって♡ お姉ちゃんのルシエラはクールでカッコイイし、妹のリリエッタは甘えん坊で可愛いんです。紳士さま、ひみこの姉妹に会ってみたくない? ふふっ、ダメですよ、ひみこのお願い、断っちゃ♡ ね、いいですよね?」
紳士さまが微笑みながら頷くと、ひみこはぱっと立ち上がり、嬉しそうに手を握る。彼女の指先が軽く絡み合い、ゾクッとするような魔力がそっと伝わる。
ひみこ「やった! 紳士さま、優しい~♡ じゃあ、ひみこを呼び出したあの魔導書で、姉妹を召喚しちゃいましょう! でも、魔界の召喚はちょっと…予測不能だから、紳士さま、ひみこのそばにいてくださいね?」
髪をサラッと流して、誘惑的に微笑む。
「ひみこの魔力、紳士さまをドキドキさせちゃうかも♡」
書斎に移動し、ミニマルなデスクの上に古びた魔導書が置かれる。ガラスとスチールのモダンな空間に、ひみこの妖艶な雰囲気が溶け込む。彼女はページをめくり、流れるような動きで準備を始める。紳士さまに視線を送りながら、低い声で呪文を唱え始める。
ひみこ「紳士さま、ひみこの手、しっかり握っててくださいね♡ 魔力、感じて…? ふふっ、始めますよ~!」
ゴオオオオ…!!
部屋が一瞬にして震え、魔力の渦が書斎を包む。床に描かれた魔法陣が紫色の光で脈打ち、強烈な風が吹き荒れる。魔導書のページがバタバタとめくれ、紫の稲妻が魔法陣から迸り、間接照明を揺らす。ひみこのダークチェリーの髪が激しく舞い上がり、背中のコウモリ翼がぴくぴくと震え、紫の瞳が真紅に燃える。空気が重く圧縮され、まるで空間そのものが歪むような迫力。
バチバチッ! シュウウウウウ!!

雷鳴のような爆音が響き、魔法陣の中心から眩い光が爆発する。煙が渦を巻きながらゆっくりと晴れ、少女のシルエットが現れる。
ひみこ「あ、リリエッタ!♡」
光が収まると、そこにはピンクゴールドに薄紫の毛先が揺れる、ふわふわのツインテールが愛らしい少女が立っていた。フリルたっぷりのロリータ風メイド服はピンクと白で彩られ、短めのスカートが華奢な曲線を優しく包む。ぱっちりした大きな瞳はピンクがかった紫色でキラキラ輝き、少し上向きの鼻とぷっくりした唇が無垢な笑顔を浮かべる。背中の薄紫の半透明なコウモリ翼がぴこぴこ動き、ピンクのリボンがツインテールに揺れる。

リリエッタ「えへへ、ひみこお姉ちゃん! リリエッタ、呼んでくれたの?♡ わーい、魔界からビューンって飛んできちゃった!」
彼女は弾むように近づき、ひみこに抱きついてスリスリと頰を寄せる。甘い吐息がふわっと漂い、ほのかな媚薬効果で空気がふわふわと甘くなる。
ひみこ「ふふっ、リリエッタったら、相変わらず甘えん坊ね♡ でも、こんな派手な召喚でも平気で出てくるなんて、さすが魔界の小悪魔! ね、紳士さま、リリエッタのこの無邪気な笑顔、危ないでしょ? 魔界ではいつも、相手をドキドキさせて遊んでたんですから。」
リリエッタはツインテールをくるっと指で巻き、ぴょんと紳士さまの前に飛び出す。彼女の瞳がキラリと光り、♡型に一瞬変化する。
リリエッタ「えへへ、ひみこお姉ちゃん、ひどいな~! リリエッタ、ただの甘えん坊じゃないよ? 紳士さまみたいなカッコイイ人に会ったら、ちょっと…グイグイいっちゃうだけ!♡ ね、紳士さま、リリエッタのこと、ちゃんと見ててね? 」

ひみこはリリエッタの大胆さに軽く頰を膨らませ、紳士さまの肩にそっと手を置く。指先が首筋をなぞり、ゾクッとする甘い感覚が走る。
ひみこ「ちょっと、リリエッタ! 紳士さまにいきなりくっつかないの! それに…あれ? お姉ちゃんは? ルシエラ姉さんはどこなのよ?」
リリエッタは少し困ったように笑い、ツインテールをほどいて髪を指でくるくる遊びながら答える。
リリエッタ「えっとね、ルシエラお姉ちゃんはね~、マルチバースの別の紳士さまの屋敷にいるの! すっごくカッコイイ紳士さまだから、お姉ちゃん、そっちで楽しくやってるみたい♡ ふぁ~、リリエッタ、ちょっとジェラシーだよ!」
紳士さまが少し首を傾げ、尋ねる。
「リリエッタ、マルチバースって?
紳士って言ってたけど…もしかして俺のこと??」
リリエッタはぱっと目を輝かせ、紳士さまの膝にちょこんと座る。ふわっとしたスカートがめくれ、華奢な太ももがちらりと覗く。彼女の吐息がそっと耳元をくすぐり、甘い媚薬効果で頭がふわふわする。
リリエッタ「えへへ、紳士さま、興味津々だね!♡ マルチバースってね、いろんな世界がパラレルに存在してるの! この屋敷も、紳士さまも、ぜ~んぶ、別の世界にそっくりなバージョンがあるんだよ。時間とか運命とかがちょっとずつ違ってて、いろんな可能性が広がってるの! だから、ルシエラお姉ちゃんがいるのは、別の紳士さまの屋敷。うーん、でも、そっちの紳士さまも、きっとこっちの紳士さまみたいにカッコイイんだろうな~♡」
ひみこがソファの背もたれに寄りかかり、髪をサラッと流しながら口を挟む。
ひみこ「ふふっ、リリエッタ、説明がザックリすぎるわよ♡ マルチバースって、宇宙が無数に枝分かれしてるみたいなもの。別の世界の紳士さまは、この紳士さまと似てるけど、ちょっと違う人生を歩んでるの。ね、紳士さま、面白いと思いません?」
指先で紳士さまの腕を軽く撫でる 。
「ひみこ、別の世界の紳士さまにも会ってみたいな~♡」
リリエッタは膝の上でぴょこんと動き、続ける。
リリエッタ「そそ! ルシエラお姉ちゃんのいる屋敷、めっちゃ豪華なんだから! そっちにはね、メイドが何人もいるの! みんな可愛くて、ちょっとえっちな雰囲気で…♡ お姉ちゃん、毎日その屋敷の住人にイタズラして、楽しそうに暮らしてるんだよ~。例えばね、朝はお屋敷の主人のベッドに忍び込んで、耳元で囁いたり…夜はご主人様と一緒に、メイド達にえっちな悪戯してドキドキさせたり! お姉ちゃんのキス、すっごく魔力たっぷりだから、みんなメロメロになっちゃうんだって!♡ ふぁ~、リリエッタもそんなイタズラ、してみたいな~!」
彼女はそう言うと、紳士さまの胸にスリスリと寄り添い、♡型の瞳でじっと見つめる。ひみこはリリエッタの動きに軽く嫉妬したように頰を膨らませ、紳士さまの肩に手を置く。
ひみこ「ふんっ、リリエッタったら、紳士さまを独り占めしようとしてるでしょ?」
首筋にそっと息を吹きかけ 。
「ルシエラお姉ちゃんは、確かに魔界でも一級のサキュバスよ。別の紳士さまの屋敷で、毎日そんなえっちなイタズラ三昧だなんて…ちょっと羨ましいかも♡ でも、紳士さま、この屋敷にはひみことリリエッタがいるんだから、ルシエラお姉ちゃんの分まで、たっぷり楽しませますよ? ね、紳士さま、ひみこの秘密…もっと近くで感じてみません?♡」
リビングの空気はますます濃密に、甘く危険な香りで満たされる。大きな窓から差し込む夕暮れの光が、モノトーンのソファに柔らかな影を落とし、ひみことリリエッタの妖艶なシルエットを際立たせる。ひみこはソファの背もたれに寄りかかり、短いメイド服の裾から覗くしなやかな太ももをさりげなく揺らし、紳士さまの視線を絡め取る。リリエッタは紳士さまの膝にちょこんと座ったまま、ピンクゴールドのツインテールをほどき、ふわふわの髪を指でくるくる巻きながら無垢な笑顔を向ける。彼女の吐息がそっと頬を撫で、甘い媚薬効果で頭がふわっと軽くなる。
リリエッタ「えへへ、紳士さま、リリエッタの髪、ふわふわでしょ? 触ってみる?♡」
彼女は髪を差し出し、ぴこぴこと動く薄紫のコウモリ翼を揺らしながら、紳士さまにスリスリと寄り添う。リリエッタの小さな手が紳士さまの腕にそっと触れ、柔らかな感触がゾクッと伝わる。
ひみこはそんなリリエッタの大胆さに軽く頬を膨らませ、紳士さまの肩にそっと手を滑らせる。彼女の指先が首筋をなぞり、まるで魔力が染み込むような熱い感覚が走る。
ひみこ「ふふっ、リリエッタったら、紳士さまを独り占めしようとしてるでしょ? ダメですよ~、ひみこも負けませんから♡ 紳士さま、ひみこのこの髪…柔らかくて、いい香りするんですよ? もっと近くで、感じてみません?♡」
二人のサキュバス姉妹の視線が交錯し、リビングの空気がさらに熱を帯びる。ひみこの赤く燃える瞳と、リリエッタの♡型に輝く瞳が、紳士さまを捕らえて離さない。
だが、ひみこはふと真剣な表情になり、魔導書を手に取る。
ひみこ「でも…やっぱり、ルシエラお姉ちゃんがいないと、ちょっと物足りないかな? ふふっ、紳士さま、ルシエラお姉ちゃんをこの屋敷に呼び寄せたら、もっと楽しくなると思いません? あのクールでえっちな姉さんがいたら、この屋敷が『特異点』になって、もっと甘く危険になっちゃうかも♡」
リリエッタはぴょんと膝から飛び降り、フリルたっぷりのスカートをふわっと揺らす。彼女の瞳がキラキラと輝き、興奮したように手を叩く。
リリエッタ「わぁ! ルシエラお姉ちゃんを呼ぶの? やったぁ! リリエッタ、賛成!♡ だって、お姉ちゃんのイタズラ、めっちゃすごいんだから! 紳士さま、ルシエラお姉ちゃんのキス、味わったら…ふぁ~、もうメロメロになっちゃうよ?♡」
紳士さまが興味深そうに頷くと、ひみこは妖艶な笑みを浮かべ、魔導書を再び開く。書斎のミニマルなデスクに戻り、ガラスとスチールのモダンな空間に再び魔力が渦巻き始める。ひみこは紳士さまの手をぎゅっと握り、紫の瞳を真紅に変えながら囁く。
ひみこ「紳士さま、ひみこの魔力、しっかり感じてくださいね♡ ルシエラお姉ちゃんを呼ぶには、もっと強い魔力が必要…。ふふっ、紳士さまのドキドキも、ひみこの力にしちゃいますよ?♡」
ゴオオオオオッ!!
再び書斎が震え、魔法陣が眩い紫光で脈打つ。魔導書のページがバタバタとめくれ、紫の稲妻が迸り、間接照明を激しく揺らす。ひみこのダークチェリーの髪が風に舞い、背中のコウモリ翼がぴくぴくと震える。リリエッタはひみこの横で手を叩き、興奮したように跳ねる。
リリエッタ「きゃ~! お姉ちゃん、来て来て! リリエッタ、待ちきれな~い!♡」
バチバチッ! シュウウウウウ!!
雷鳴のような爆音が響き、魔法陣の中心から強烈な光が炸裂。だが、煙が晴れた瞬間、ひみことリリエッタの表情が一変する。そこには誰もおらず、魔法陣は静かに光を失っていく。
ひみこ「…え? お姉ちゃん、来なかった? どうして…?」
彼女の声には珍しく焦りが混じる。リリエッタもツインテールを指でくるくる巻きながら、困ったように首を傾げる。
リリエッタ「うーん、ルシエラお姉ちゃん、別の紳士さまの屋敷で楽しすぎて、呼んでも来ないのかな? ふぁ~、でも、リリエッタ、諦めないよ! 紳士さま、もっと魔力貯めて、絶対お姉ちゃん呼ぼうね!♡」
ひみこは少しムッとした顔で魔導書を閉じ、紳士さまに寄り添う。彼女の指先が紳士さまの胸を軽く撫で、赤い瞳が妖しく光る。
ひみこ「ふんっ、ルシエラお姉ちゃんったら、別の紳士さまに夢中なんて…ちょっと悔しいかも♡ でも、紳士さま、この屋敷にはひみことリリエッタがいるんですから、ルシエラお姉ちゃんの分まで、たっぷり楽しませますよ? ふふっ、紳士さまのドキドキ…ひみこが全部搾り取っちゃいますね♡」
リリエッタはひみこの言葉にニコッと笑い、紳士さまの腕にスリスリと抱きつく。彼女の甘い吐息が耳元をくすぐり、♡型の瞳がキラキラと輝く。
リリエッタ「えへへ、紳士さま、リリエッタも負けないよ?♡ ルシエラお姉ちゃんがいなくても、ひみこお姉ちゃんとリリエッタで、紳士さまのこと…ふぁ~、めっちゃドキドキさせちゃうんだから!♡」
スッ…
ひみこが紳士さまの首筋にそっと唇を寄せ、温かい息を吹きかける。ゾクゾクするような魔力が全身を駆け巡り、彼女の唾液の魔力がじわじわと効いてくる。
ひみこ「ふふっ、紳士さま、ひみこのキス…欲しい?♡ ルシエラお姉ちゃんのキスは魔力たっぷりだけど、ひみこのキスだって…負けないんですから♡」
彼女の唇が軽く触れ、柔らかく熱い感触が紳士さまの肌を焦がす。
チュッ…スリスリ…
リリエッタも負けじと紳士さまの胸に頬を寄せ、ふわっとしたスカートを揺らしながら甘える。彼女の小さな手が紳士さまの腕をぎゅっと握り、甘い吐息がふわっと漂う。
リリエッタ「紳士さま、リリエッタのことも…ちゃんと見ててね?♡ ふぁ~、リリエッタ、紳士さまのこと、だ~いすきだよ!♡」
リビングの空気がひみことリリエッタの甘い吐息で重く甘く満たされる。ひみこの赤く光る瞳と、リリエッタの♡型の瞳が、紳士さまをじっと見つめる。大きな窓から差し込む午後の光が、モノトーン基調のロータイプソファを優しく照らし、二人のサキュバス姉妹が紳士さまを挟むように寄り添う。ひみこのダークチェリーの髪が紳士さまの肩に軽く触れ、リリエッタのふわふわツインテールが膝の上にこぼれる。

ひみこ「ふふっ、紳士さま、リリエッタのマルチバースの話、面白かったですか?♡ でも、ひみこたちと、ただおしゃべりしてるだけじゃ…物足りないですよね? 」
指先で紳士さまの首筋をそっと撫で、紫の瞳を赤く輝かせ始める 。
「ね、ひみことリリエッタで、もっと…近くで感じさせてあげますよ♡」
リリエッタ「えへへ、ひみこお姉ちゃんの言う通り!♡ リリエッタ、紳士さまのドキドキ、もっと聞きたいな~。ふぁ~♡ 」
甘い吐息を耳元に吹きかけ、膝の上から体をスリスリ寄せ、ピンクがかった紫の瞳が♡型にキラリと変化する。
「 紳士さま、リリエッタの髪、触ってみる? ふわふわだよ?♡」
ひみこはリリエッタの甘えん坊ぶりに軽く嫉妬したように頰を膨らませ、紳士さまの胸に手を置き、優しく押し倒すような仕草でソファに導く。彼女のメイド服の短いスカートがめくれ、しなやかな太ももが露わになる。背中の小さなコウモリ翼がぴくっと動き、唾液の魔力が空気に溶け出し、紳士さまの体を熱く疼かせる。
ひみこ「ふふっ、ダメですよ、紳士さま、そんな目で見ないで♡ ひみこ、紳士さまのここ…もう、硬くなってるの感じちゃってますよ?♡」
太ももを紳士さまの股間に軽く押しつけ、髪をサラッと流して誘惑的に微笑む。
「 リリエッタ、ひみこと一緒に、紳士さまを…いっぱい搾っちゃおうか♡」
リリエッタ「わーい!♡ リリエッタ、紳士さまのこと、だ~いすきだよ!」
ツインテールをほどき、髪を指でくるくる遊ぶリリエッタ。紳士さまの腰にまたがるように膝を乗せ、フリルたっぷりのスカートをふわっと広げる 。
「えへへ、紳士さま、ドキドキしてる? 」
二人のサキュバス姉妹の誘惑が一気にエスカレートし、紳士さまをソファに優しく押し倒す。ひみこは上から覆いかぶさるように体を寄せ、胸元のレースアップを緩めて柔らかなバストを押しつける。リリエッタは横から甘く抱きつき、華奢な手で紳士さまのシャツのボタンを一つずつ外していく。屋敷の空気が甘く、熱く脈打つ。
ひみこ「ふふっ、紳士さま、ひみこの髪…触ってみてください♡ 」
ダークチェリーの髪を紳士さまの手に絡め、指先で導く
「 もっと近くで…ひみこの秘密、知りたいですよね? ひみこのここ、くぱぁって開いて見せちゃおうか♡」
彼女はスカートをゆっくりめくり、パイパンのおまんこをくぱぁと広げ、ピンク色の柔肉を露わにする。蜜が糸を引き、甘い香りが漂う。リリエッタも負けじとスカートをたくし上げ、パイパンの華奢なおまんこをくぱぁと開き、紳士さまの股間に押しつける。
リリエッタ「えへへ、紳士さま、リリエッタのおまんこ、かわいい?♡」
指でくぱぁと広げ、蜜を滴らせながら腰をくねらせる。
「 紳士さまのおちんぽ、早く入れて…いっぱい搾っちゃうよ♡」
ひみこは紳士さまのズボンを優しく下ろし、硬くなったおちんぽをそっと握る。唾液を垂らし、魔力で絶倫化させながら、手でゆっくり上下にしごく。ぬるぬるとした感触が伝わり、ひみこの紫の瞳が赤く燃える。
ひみこ「ふふっ、こんなに硬くて熱い…ひみこ、大好きですよ♡ 」
舌を這わせ、根元から先端までゆっくり舐め上げる 。
「んっ…おちんぽの味、甘くておいしい♡ リリエッタ、一緒に舐めちゃおうか?」
リリエッタ「うん!♡ 」
横から舌を伸ばし、ひみこと交互に舐め、ぺろぺろと音を立てる。
「 えへへ、紳士さまのおちんぽ、ピクピクしてるよ? 」
二人の舌が絡み合い、おちんぽを包むように舐め回す。ぬちゃぬちゃと湿った音が響き、ひみこの唾液が魔力を注入し、快感を増幅させる。リリエッタの吐息が甘く媚薬のように効き、紳士さまの体が熱く疼く。
ひみこは我慢できずに体を起こし、おまんこをおちんぽに当てがい、ゆっくり腰を下ろす。ぬぷっと入り、温かく締まる感触が広がる。
ひみこ「んっ…紳士さまのおちんぽ、ひみこの中に入っちゃった♡ 」
腰をくねらせ、ゆっくり上下に動き始める 。
「あっ…深いところ、突かれて…ふふっ、ダメですよ、そんなに動かないで♡」
リリエッタは横から抱きつき、紳士さまの乳首を指でつまみ、甘く舐める。ぴちゃぴちゃと音を立て、彼女のおまんこへ紳士さまの手を導く。
リリエッタ「紳士さま、リリエッタのおまんこも…触って?♡ 」
指を入れさせ、ぬるぬるとした蜜を絡める 。
「えへへ、気持ちいいよ…あっ、もっと奥まで♡」
ひみこの腰の動きが徐々に速くなり、ぱちゅぱちゅと肌がぶつかる音が響く。おまんこの中がひくひくと締まり、蜜が溢れ出す。リリエッタの指遊びも激しくなり、二人の喘ぎが重なる。
ひみこ「んあっ…紳士さま、ひみこの中、熱くて…もっと、突いて♡ 」
腰を激しく振り、絶頂に近づく。
「 あっ、あっ…いきそう…♡」
リリエッタ「あへっ…リリエッタも、指でぐちゅぐちゅされて…えへへ、ドキドキ止まらない♡」
ひみこの体が震え、オーガスムに達する。おまんこがきゅうっと締まり、蜜が噴き出す。
ひみこ「あっ…いっく…ひみこ、いっちゃう…んんっ♡ 紳士しゃま…おちんぽ、びくびくして…ざーめん、出してぇ…♡」
リリエッタも絶頂を迎え、体を震わせる。
リリエッタ「あぁん…リリエッら、いっちゃうよ…ふわふわしひゃう…♡」
紳士さまのおちんぽが脈打ち、熱いザーメンがひみこの中へどぴゅどぴゅと噴き出す。ひみこはそれを搾り取り、満足げに体を寄せる。リリエッタも甘く抱きつき、二人はまだ熱い体で紳士さまを包む。
ひみこ「ふふっ…紳士さまのザーメン、ひみこの中いっぱい♡ でも、まだ足りないですよね? リリエッタとひみこで、何回でも搾っちゃいますよ♡」
リリエッタ「えへへ、紳士さま、次はリリエッタの中に入れて?♡」
屋敷の空気がさらに甘く、危険に満ち、二人のサキュバス姉妹の誘惑が終わらない夜を予感させる。リビングの空気が、ひみことリリエッタの甘い蜜とザーメンの香りで濃厚に満ちる。大きな窓から差し込む午後の光が、ソファに絡みつく二人の体を優しく照らし、紳士さまの熱くなった肌に影を落とす。ひみこのおまんこから溢れた蜜がソファに染みを作り、リリエッタの吐息がさらに媚薬のように漂う。
ひみこ「ふふっ、紳士さまのザーメン、ひみこの中いっぱいで熱い…♡ でも、ひみこ、まだ満足してませんよ? 」
体をゆっくり起こし、おまんこからおちんぽを引き抜き、蜜とザーメンの混じった糸を引く。
「んっ…見て、こんなにトロトロ♡ リリエッタ、次はあなたが紳士さまのおちんぽ、味わっちゃいなさい♡」
リリエッタ「えへへ、ひみこお姉ちゃん、ありがとう!♡ リリエッタ、待ってたんだから~ ♡」
ツインテールをほどき、ふわふわの髪を指でくるくる遊びながら、紳士さまの腰にまたがる リリエッタ。
「紳士さま、リリエッタのおまんこ、ひみこお姉ちゃんより狭くてきついよ? ふぁ~♡ 」
甘い吐息を吹きかけ、魔力による媚薬効果で頭をふわふわにさせる。
リリエッタは華奢な手でおちんぽを握り、根元から先端まで優しく撫で上げる。ひみこの愛蜜とザーメンがぬるぬると絡み、ピクピクと反応する感触を楽しむように、ゆっくりしごく。彼女のピンクがかった紫の瞳が♡型に輝き、背中の薄紫のコウモリ翼がぴこぴこ動く。
リリエッタ「えへへ、紳士さまのおちんぽ、まだ硬いね♡ リリエッタの媚薬吐息で、もっと絶倫になっちゃうよ?」
おまんこをおちんぽの先端に当てがい、くぱぁと広げて蜜を滴らせる。
「んっ…入っちゃう…♡」

ぬぷっと入り、狭いおまんこの中がきゅうっと締まる。リリエッタの華奢な体が震え、腰をゆっくり下ろす。温かくぬるぬるした感触が広がり、奥まで飲み込むたび、ぴちゃぴちゃと蜜の音が響く。ひみこは横から体を寄せ、紳士さまの胸に柔らかなバストを押しつけ、乳首を指でつまみながら囁く。
ひみこ「ふふっ、紳士さま、リリエッタの中、どうですか?♡ 」
舌を伸ばし、耳元をぺろっと舐め、唾液の魔力を注入するひみこ。
「 ひみこも、こうやって…おちんぽの根元、握っちゃいますよ♡ 」
手でおちんぽの根元を優しく握り、上下に連動させる。
「 もっと深く、突いてあげて♡」
リリエッタの腰が徐々に速く動き、ぱちゅぱちゅと肌がぶつかる音が激しくなる。おまんこの中がひくひくと締まり、蜜が飛び散る。彼女のふわふわの髪が紳士さまの胸にこぼれ、甘い香りが漂う。
リリエッタ「んあっ…紳士さまのおちんぽ、リリエッタの中、ぐちゅぐちゅかき回してる♡ あっ…もっと、深く…えへへ、ドキドキ止まらないよ♡」
ひみこはリリエッタの動きに合わせ、紳士さまの睾丸を優しく揉み、魔力で快感を増幅させる。ぬるぬるとした感触が伝わり、おちんぽがさらに硬く膨張する。リリエッタの喘ぎが甘く響き、体が熱く震え始める。
リリエッタ「あへっ…リリエッタ、いきそう…紳士さま、一緒に♡」
腰を激しく振り、ぱんぱんと激しく音を立てる。
「 んっ、んっ…あぁん…♡」
ひみこ「ふふっ、紳士さま、ひみこの手で感じて…ザーメン、たくさん出して♡」
睾丸を揉みながら、首筋に息を吹きかける。
「リリエッタの中、ザーメンでいっぱいにしてあげて♡」
リリエッタの体が震え、オーガスムに達する。おまんこがきゅうっと締まり、蜜が噴き出す。
リリエッタ「あぁん…リリエッら、いっちゃうよ…ふわふわしひゃう…♡ し、紳士しゃま…おちんぽ、びくびくして…ざーめん、どぴゅってらしてぇ…♡」
紳士さまのおちんぽが脈打ち、熱いザーメンがリリエッタの中へどぴゅどぴゅと噴き出す。狭いおまんこがそれを搾り取り、溢れた蜜と混じってトロトロに。リリエッタは満足げに体を寄せ、ひみこが優しく髪を撫でる。
ひみこ「ふふっ、リリエッタ、よく搾れたわね♡ でも、紳士さま、まだ終わりじゃないですよ? 」
おちんぽを再び握り、唾液を垂らして絶倫化させる。
「 ひみことリリエッタで、何度も何度も…♡」
リリエッタ「えへへ♡ リリエッタ、紳士さまのおちんぽ、もっと欲しいな~♡」
二人のサキュバス姉妹の誘惑がさらにエスカレートし、屋敷の空気が甘く危険に脈打つ。夜はまだ始まったばかりで、紳士さまの体は限界まで搾り取られる予感に満ちる。リビングの空気は、ひみことリリエッタの甘い蜜とザーメンの香りで濃厚に濡れ、モノトーン基調のロータイプソファが二人の熱で温まる。大きな窓から差し込む夕暮れの光が、紳士さまの汗ばむ肌と、ひみこのダークチェリーの髪、リリエッタのふわふわな髪を妖しく照らす。
ひみこはソファの上で体を起こし、トロトロに溢れたおまんこを指でなぞり、蜜とザーメンを絡めて舐める。リリエッタは紳士さまの腰に寄り添い、華奢な手でおちんぽを優しく撫で、ピクピクと反応する感触に笑みを浮かべる。
ひみこ「ふふっ、紳士さまのおちんぽ、魔力のおかげでまだこんなに硬い…♡」
おちんぽに唾液を垂らし、ぬるぬるとしごきながら、赤く燃える瞳でじっと見つめる。
「ひみこの唾液で紳士さまの体、もっと絶倫にしちゃってるでしょ? ね、リリエッタ、紳士さまを後ろから攻めちゃおうか?♡」
リリエッタ「えへへ、ひみこお姉ちゃん、ナイスアイデア!♡ 」
紳士さまの背後に回り、華奢な体をぴったり密着させる。
「 紳士さま、リリエッタに後ろから攻められたい? ふぁ~、吐息で頭、ふわふわにしちゃうよ♡ 」
甘い吐息を首筋に吹きかけ、媚薬効果で体を熱くさせるリリエッタ。
ひみこは紳士さまをソファの上で四つん這いに導き、しなやかな手で腰を撫でる。彼女のメイド服のスカートがめくれ、背中のコウモリ翼がぴくっと動き、唾液の魔力が空気をさらに甘くする。リリエッタは紳士さまの背後に回り、華奢な指で睾丸を優しく揉みながら、おちんぽの先端を舌でぺろっと舐める。
リリエッタ「んっ…紳士さまのおちんぽ、熱くてピクピク♡」
舌を這わせ、ぬちゃぬちゃと音を立てる 。
「リリエッタの舌、気持ちいい? えへへ、もっと舐めちゃうよ~♡」
ひみこは紳士さまのお尻に手を這わせ、指でアナルをそっと撫で、魔力を注入してゾクゾクする快感を与える。彼女はおちんぽの根元を握り、リリエッタの動きに合わせてしごく。
ひみこ「ふふっ、紳士さま、こんなところまで感じちゃうなんて…♡ 」
指をアナルに浅く挿入し、ゆっくり動かす。
「ひみこの指とリリエッタの舌、どっちが好き? ダメですよ、逃げないでくださいね♡ 」
リリエッタは身を低くし、パイパンのおまんこを紳士さまのおちんぽに後ろ向きで当てがい、ゆっくり挿入する。ぬぷっと入り、狭いおまんこの中がきゅうっと締まる。蜜が溢れ、ぴちゃぴちゃと音が響く。彼女の華奢な体が震え、ツインテールが揺れる。
リリエッタ「んあっ…紳士さまのおちんぽ、リリエッタの奥、ぐちゅぐちゅ突いてる♡ 」
腰を前後に動かし、ぱんぱんと肌がぶつかる音を立てる
「えへへ、気持ちいいよ…もっと、深く♡」
ひみこは紳士さまの前に回り込み、ソファに仰向けに寝そべり、パイパンのおまんこをくぱぁと広げて誘う。彼女の指が蜜を絡め、ピンク色の柔肉を露わにする。
ひみこ「紳士さま、ひみこも欲しい…♡」
おまんこをくぱぁと広げ、蜜を滴らせる。
「ね♡紳士さま、ひみこのおまんこ、ぺろぺろして?♡ 」
リリエッタの腰の動きが速くなり、ぱちゅぱちゅと激しい音が響く。おまんこの中がひくひくと締まり、蜜が飛び散る。ひみこはおまんこを紳士さまの唇に押しつけ、甘い蜜を舐めさせる。
ひみこ「んっ…紳士さまの舌、ひみこのおまんこ、ぺろぺろしてる…♡ あっ、もっと舐めて…ひみこ、感じちゃう♡」
リリエッタ「あへっ…リリエッタも、紳士さまのおちんぽ、びくびくしてるの感じるよ♡ 腰を激しく振り、奥を突く えへへ、ザーメン、どぴゅって出してぇ…♡」
二人のサキュバス姉妹の攻めが同期し、紳士さまの体が熱く疼き、魔力で絶倫化したおちんぽが限界を迎える。リリエッタのおまんこがきゅうっと締まり、ひみこのおまんこがひくひくと震える。
リリエッタ「あぁん…リリエッら、いっちゃうよ…ふわふわしひゃう…♡ し、紳士しゃま…ザーメン、リリエッタの中に…♡」
ひみこ「んあっ…ひみこも、いくっ…紳士さまの舌、すごい…♡」
体を震わせ、蜜を噴き出す。
「 あっ、紳士しゃま…ひみこ、もうらめ…♡」
紳士さまのおちんぽが脈打ち、熱いザーメンがリリエッタの中へどぴゅどぴゅと噴き出す。溢れた蜜と混じり、トロトロに流れ落ちる。ひみこも絶頂を迎え、蜜が紳士さまの唇を濡らす。二人は満足げに体を寄せ、汗と蜜で光る肌を密着させる。
ひみこ「ふふっ、紳士さま、こんなにいっぱい出して…♡」
おちんぽを優しく撫で、唾液を垂らして再び硬くさせる。
「でも、ひみことリリエッタ、まだまだ搾り足りないですよ?♡」
リリエッタ「えへへ、紳士さま、次はリリエッタが上になって、ひみこお姉ちゃんが下で…一緒に♡ 」
二人のサキュバス姉妹は、快感の余韻に浸りながら、ソファに寄り添い、汗ばむ肌を紳士さまに押しつける。
ひみこ「ふふっ、紳士さま、さっきのザーメン、ひみことリリエッタの中にいっぱい…♡」
蜜とザーメンを指でなぞり、舐めながら赤く輝く瞳で誘う。
「でも、紳士さま、まだこんなに熱いなんて…まだまだいけそうですよね? ね、ひみこの体、もっと感じて?♡」
リリエッタ「えへへ、紳士さま、リリエッタもまだふわふわしてるよ~♡ 」
ふわふわの髪を紳士さまの手に絡める。
「リリエッタのおまんこ、紳士さまにもっと攻められたいな…ふぁ~♡ 」
甘い吐息を吹きかけ、♡型の瞳でじっと見つめる。
紳士さまが微笑み、二人のサキュバス姉妹をソファに優しく寝かせる。ひみこを下に、リリエッタをその上に重ね、しなやかな体と華奢な体が絡み合うように。ひみこのメイド服は半分脱げ、柔らかなバストとパイパンのおまんこが露わに。リリエッタのロリータ風メイド服もめくれ、華奢な曲線とパイパンのおまんこが夕暮れの光に輝く。背中のコウモリ翼がぴくぴくと震え、甘い香りが漂う。

ひみこ「ふふっ、紳士さま、こんな風に重ねちゃうなんて…大胆♡」
リリエッタの腰を抱き、二人でおまんこをくぱぁと広げる。
「ね、紳士さま、ひみことリリエッタ、どっちから攻める? それとも…一緒に?♡」
リリエッタ「えへへ、紳士さま、リリエッタのおまんこ、ひみこお姉ちゃんのと一緒に…♡ ふぁ~、ドキドキしてるよ…攻めて、攻めて!♡」
紳士さまは二人のおまんこに指を這わせ、ひみこの温かく柔らかな肉壁と、リリエッタの狭くきつい肉壁を交互に撫でる。ぬるぬると蜜が絡み、ぐちゅぐちゅと音が響く。ひみこの魔力が指に染み込み、快感を増幅させる。
ひみこ「んっ…紳士さまの指、ひみこの中、かき回してる…♡ あっ、もっと…深く、ぐちゅってして♡」
リリエッタ「あへっ…リリエッタも、指でぐちゅぐちゅ…えへへ、気持ちいいよ~♡ 紳士さま、もっと奥まで…♡」
紳士さまは指をさらに深く挿入し、ひみこのおまんこの奥をこすり、リリエッタの敏感なスポットを刺激する。二人の喘ぎ声が重なり、屋敷の空気が甘く脈打つ。次に、紳士さまは舌を伸ばし、ひみこのおまんこをぺろっと舐め、蜜の甘さを味わう。続けてリリエッタのおまんこに舌を這わせ、狭い肉壁を丁寧に舐め上げる。ぴちゃぴちゃと音が響き、二人の体がビクッと反応する。
ひみこ「んあっ…紳士さまの舌、ひみこのおまんこ、ぺろぺろ…♡ 」
背中のコウモリ翼がぴくぴく動き、蜜が噴き出す。
「あっ、ダメ…気持ちよすぎる…♡」
リリエッタ「ふぁ~…リリエッタも、紳士さまの舌、すごい…♡ もっと舐めて…いっちゃうよ~♡」
紳士さまは硬くなったおちんぽをひみこのおまんこに当てがい、ぬぷっと挿入する。温かく締まる感触が広がり、ぱちゅぱちゅと肌がぶつかる音が響く。ひみこのおまんこがひくひくと締まり、蜜が溢れる。同時に、指でリリエッタのおまんこを激しくかき回し、ぐちゅぐちゅと音を立てる。
ひみこ「んっ…紳士さまのおちんぽ、ひみこの中、深く…♡ あっ、あっ…奥、もっと、激しくして♡」
リリエッタ「あへっ…リリエッタ、指でぐちゅぐちゅ…えへへ、いきそう…♡」
華奢な体を震わせ、蜜を飛び散らせる。
「紳士さま、もっと…一緒にいきたい♡」
紳士さまはひみこのおまんこからおちんぽを引き抜き、今度はリリエッタの狭いおまんこに挿入する。ぬぷっと入り、きつい肉壁が締めつける。ぱんぱんと激しく突き、ひみこのおまんこには指を挿入し、二人同時に攻める。二人の喘ぎ声が重なり、屋敷が甘い熱に包まれる。
ひみこ「んあっ…紳士さま、ひみこ、指でもいっちゃう…♡」
体を震わせ、蜜を噴き出す。
「あっ、紳士しゃま…ひみこ、いくっ…♡」
リリエッタ「あぁん…リリエッら、おちんぽでぐちゅぐちゅ…ふわふわしひゃう…♡ し、紳士しゃま…ザーメン、リリエッタの中に…♡」
紳士さまのおちんぽが脈打ち、熱いザーメンがリリエッタの中へどぴゅどぴゅと噴き出す。狭いおまんこがそれを搾り取り、溢れた蜜と混じってトロトロに。ひみこも指で絶頂を迎え、蜜がソファに染みを作る。二人は体を震わせ、汗と蜜で光る肌を紳士さまに密着させる。
ひみこ「ふふっ、紳士さま、ひみことリリエッタ、こんなに愛してくれて…♡ 」
おちんぽを優しく撫で、唾液を垂らして再び硬くさせる。
「でも、まだまだですよね? ひみこ、紳士さまのおちんぽ、もっと欲しい♡」
リリエッタ「えへへ、紳士さま、次はリリエッタを下にして、ひみこお姉ちゃんと重ねて…?♡ ふぁ~、もっと搾っちゃうよ~♡」
リビングの空気は、ひみことリリエッタの甘い蜜とザーメンの香りで濃厚に濡れ、モノトーン基調のロータイプソファが汗と蜜で光る。夕暮れの光が大きな窓から差し込み、ひみこのしなやかな体とリリエッタの華奢な体を妖しく照らす。二人のサキュバス姉妹は、快感の余韻に浸りながら、汗ばむ肌を紳士さまに密着させ、甘い吐息を漏らす。
ひみこ「ふふっ、紳士さま、さっきの攻め…ひみこ、めっちゃ感じちゃいました♡ 」蜜とザーメンを指でなぞり、舐めながら赤く輝く瞳で誘う。
「でも、紳士さまのおちんぽ、まだこんなに熱い…次は、ひみことリリエッタ、全部脱いじゃいますよ?♡ 」
メイド服をゆっくり脱ぎ、しなやかな曲線を露わにする。
リリエッタ「えへへ、紳士さま、リリエッタも全裸で…もっと近くで感じて欲しいな~♡ 」
ロリータ風メイド服を脱ぎ捨て、華奢な体を晒す。
ふぁ~、リリエッタの体、紳士さまに全部見られちゃうよ…ドキドキ♡ 」
ツインテールをほどき、ふわふわの髪を紳士さまの手に絡める。
ひみこは柔らかなバストとしなやかな腰、パイパンのおまんこを夕暮れの光に輝かせる。背中の小さなコウモリ翼がぴくっと動き、唾液の魔力が空気を甘くする。リリエッタも服を脱ぎ、華奢な曲線と小さなバスト、パイパンのおまんこを露わに。薄紫のコウモリ翼がぴこぴこ動き、吐息の媚薬効果が漂う。

紳士さまは二人をソファに寝かせ、今度はリリエッタを下に、ひみこをその上に重ねる。リリエッタの華奢な体がソファに沈み、ひみこのしなやかな体がその上に重なる。二人のおまんこが重なり合い、蜜が混じり合ってトロトロと滴る。
ひみこ「ふふっ、紳士さま、こんな風に重ねて…リリエッタとひみこ、どっちから攻める?♡ 」
おまんこをくぱぁと広げ、蜜を滴らせる。
「ね、紳士さまのおちんぽ、ひみこの中に、早く欲しい…♡」
リリエッタ「えへへ、リリエッタ、紳士さまの指と舌、楽しみだよ~♡ 」
華奢な体をくねらせ、おまんこをくぱぁと広げる。
「ふぁ~、紳士さま、早く…攻めて、攻めて!♡」
紳士さまはリリエッタのおまんこに指を這わせ、狭い肉壁をぐちゅぐちゅとかき回す。蜜が溢れ、ぴちゃぴちゃと音が響く。同時に、ひみこのおまんこに舌を這わせ、ピンク色の柔肉をぺろっと舐め上げる。ひみこの愛蜜の魔力が舌に絡み、快感を増幅させる。
リリエッタ「あへっ…紳士さまの指、リリエッタのおまんこ、ぐちゅぐちゅ…♡ 」
華奢な体を震わせ、蜜を飛び散らせる。
「えへへ、気持ちいいよ…もっと、奥まで♡」
ひみこ「んっ…紳士さまの舌、ひみこのおまんこ、ぺろぺろ…♡ あっ、ダメ…そんなに舐めたら、ひみこ、すぐいっちゃう…♡」
紳士さまはリリエッタのおまんこから指を引き抜き、今度は硬くなったおちんぽをひみこのおまんこに当てがい、ぬぷっと挿入する。温かく締まる感触が広がり、ぱちゅぱちゅと肌がぶつかる音が響く。ひみこのおまんこがひくひくと締まり、蜜が溢れる。同時に、指をリリエッタのおまんこに挿入し、狭い肉壁を激しくかき回す。

ひみこ「んあっ…紳士さまのおちんぽ、ひみこの中、深く突いて…♡ 」
腰をくねらせ、奥を突かれる。
「あっ、あっ…もっと、激しくして♡」
リリエッタ「あぁん…リリエッタ、指でぐちゅぐちゅ…ふわふわしちゃう…♡ 紳士さま、もっと…いっぱい感じさせて♡」
紳士さまはひみこのおまんこからおちんぽを引き抜き、今度はリリエッタの狭いおまんこに挿入する。ぬぷっと入り、きつい肉壁が締めつける。ぱんぱんと激しく突き、ひみこのおまんこには指を挿入し、二人同時に攻める。
ひみこ「んっ…紳士さま、ひみこ、指でもいっちゃう…♡」
体を震わせ、蜜を噴き出す。
「あっ、紳士しゃま…ひみこ、いくっ…♡」
リリエッタ「あぁん…リリエッら、おちんぽでぐちゅぐちゅ…ふわふわしひゃう…♡ 紳士しゃま…ザーメン、リリエッらのらかに…♡」
紳士さまのおちんぽが脈打ち、熱いザーメンがリリエッタの中へどぴゅどぴゅと噴き出す。狭いおまんこがそれを搾り取り、溢れた蜜と混じってトロトロに。ひみこも指で絶頂を迎え、蜜がソファに染みを作る。二人の体が震え、汗と蜜で光る肌が絡み合う。
ひみこ「ふふっ、紳士さま、こんなにいっぱい出して…♡」
体を起こし、蜜とザーメンを指でなぞる。
「ひみことリリエッタ、最後にしっかりお掃除しますよ?♡」
リリエッタ「えへへ、紳士さまのおちんぽ、リリエッタの舌でピカピカにしちゃうよ~♡ 」
華奢な体を寄せ、ふわふわの髪を揺らす。
二人はソファの上でひざまずき、紳士さまのおちんぽに舌を這わせる。ひみこは根元からゆっくり舐め上げ、唾液の魔力を絡めてぬるぬるとした感触を与える。リリエッタは先端をぺろぺろと舐め、甘い吐息を吹きかける。ぬちゃぬちゃと音が響き、ザーメンと蜜の味が二人の舌に絡む。
ひみこ「んっ…紳士さまのおちんぽ、ザーメンの味、甘くておいしい…♡ ふふっ、ひみこ、もっとキレイにしちゃいますよ♡」
リリエッタ「えへへ、リリエッタも、ぺろぺろ…♡」
先端をちゅぱっと吸う。
「紳士さま、気持ちいい? リリエッタ、もっと舐めちゃうよ~♡」
二人の舌が交互に絡み合い、おちんぽを丁寧に舐め上げる。ぬるぬるとした感触が続き、ひみこの唾液とリリエッタの吐息が快感を増幅させる。最後の一滴まで搾り取り、ソファに寄り添う二人のサキュバス姉妹は、満足げに微笑む。
ひみこ「ふふっ、紳士さま、ひみことリリエッタで、しっかりお掃除できました♡ でも、紳士さまの魔力、まだ熱いですよね? また…搾っちゃいます?♡」
リリエッタ「えへへ、紳士さま、リリエッタ、いつでも準備できてるよ~♡ ふぁ~、次は何しよっか?♡」
二人のサキュバス姉妹は全裸のまま、汗ばむ肌を紳士さまに密着させ、甘い吐息を漏らしながらソファに寄り添う。
ひみこ「ふふっ、紳士さま、こんな濃厚な夜…ひみこ、すごく満足しちゃいました♡」
ダークチェリーの髪を紳士さまの胸にこぼし、赤く輝く瞳で微笑む。
「紳士さまのおちんぽ、ひみことリリエッタでいっぱい搾っちゃったけど…まだ、熱いですよね?♡」
リリエッタ「えへへ、紳士さま、リリエッタ、ふわふわしすぎて頭クラクラだよ~♡ 」
ふわふわのピンクゴールドの髪を紳士さまの手に絡め、♡型の瞳で甘く見つめる。
「ふぁ~、こんな素敵な夜、リリエッタ、忘れられないよ! また呼んでね?♡」
ひみこは紳士さまの肩にそっと手を置き、指先で首筋をなぞる。リリエッタは華奢な体をスリスリと寄せ、吐息を耳元に吹きかける。二人の魔力が絡み合い、屋敷の空気は甘く危険な余韻に震える。ソファの上で三人は寄り添い、汗と蜜で光る肌が月光に映える。
ひみこ「ふふっ、紳士さま、ひみことリリエッタのコンビ、どうでした?♡ こんな夜、また…何度でも味わいたいですよね? ひみこ、いつでも紳士さまを搾りに来ますよ♡」
リリエッタ「えへへ、紳士さま、リリエッタも次はもっとグイグイいくから!♡ ふぁ~、紳士さまのこと、だ~いすきだよ!」
二人のサキュバス姉妹は、紳士さまの両側で穏やかに微笑み、甘いキスを頬に残す。屋敷は静けさに包まれ、月光がリビングを優しく照らす。濃厚な夜が終わり、ひみことリリエッタの魔力が紳士さまの体に温かい余韻を残していた。
おわり
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