メムは、廊下の隅で息を潜めていた。

 屋敷の主、アナザー紳士が何らかの理由で姿を変えたという噂は、もう耳に入っていた。だが、実際にその姿を目にした瞬間、メムの心臓は激しく鳴り始めた。
銀色のふわふわした髪、華奢で小さな体躯。142cmという低身長で、胸は完全に平ら。腰は細く、太腿はむっちりと張りつめ、完璧な男の娘のシルエット。頬に浮かぶ薄い朱は、まだ幼さを残しながらも、どこか淫靡な色気を孕んでいる。

(……あれが、ご主人様……? 本当に……?)

メムの喉がごくりと鳴った。

普段はご主人様を「紳士さま」と少しフランクに呼び、音楽の話で盛り上がる仲だった。でも、今目の前にいるのは、紛れもない「合法ショタ」。中身は間違いなくアナザー紳士本人。年齢も経験も充分すぎるほど大人。それなのに、この姿……。

(だ、大丈夫……中身は紳士さまだもん……合法、完全に合法……! イタズラしたって、問題ない……よね……?)

自分に言い聞かせるように呟きながら、メムはそっと近づいた。
ショタ紳士ちゃんは、リビングのソファで本を読んでいた。無防備な横顔。小さな手でページをめくる仕草に、メムの股間が熱くなる。

(……もう、我慢できない……)

メムは後ろからそっと紳士ちゃんを抱きすくめた。

「ひゃっ……!」

ショタ紳士ちゃんが小さく跳ねる。
メムは素早く口を塞ぎ、軽い体を抱え上げると、自分の部屋へと運び込んだ。鍵をかけ、カーテンを閉める。部屋の中は、いつものへそ出しメイド服姿のメムと、突然連れ込まれたショタ紳士ちゃんだけ。(拉致監禁やんけ)
メムはベッドにショタ紳士ちゃんをそっと下ろし、上から覆い被さった。

「メム……? 急に、どうしたの……」

ショタ紳士ちゃんの声は、幼い響きを帯びながらも、どこか落ち着いている。中身が大人だからか、それとも驚きを抑えているのか。
メムは息を荒げながら、ショタ紳士ちゃんの細い肩を押さえつけた。

「紳士さま……中身は、ちゃんとアナザー紳士さんですよね……?」

震える声で確認する。
ショタ紳士ちゃんは、わずかに目を細めて微笑んだ。

「……ああ、姿が変わっただけだよ…」

その一言で、メムの理性が完全に飛んだ。

(よし……合法……大人のご主人様なら……イタズラしちゃっても、いいよね……!)

メムはショタ紳士ちゃんの小さな体に自分の体を密着させ、頬ずりをした。

「ふふ……可愛い……ほんとに可愛い……こんな姿の紳士さま、反則です……」

小さな耳元で囁くと、メムはゆっくりとショタ紳士ちゃんの服を脱がせ始めた。
白いシャツのボタンを一つずつ外していく。平らな胸板が露わになる。柔らかな肌の下に、ほっそりと筋肉がついているのがわかる。
メムは自分のメイド服のスカートを捲り上げ、ショタ紳士ちゃんの腰に跨った。
すでにメムの秘部は熱く濡れ、クリトリスがじわじわと膨らみ始めている。

(あぁ……もう、こんなに硬くなっちゃってる……)

メムのクリトリスは、興奮するほどに肥大化していく。最大で10cm近くまで伸び、まるで小さなペニスのように脈打つ。いわゆる、ふたなりだ。
メムはショタ紳士ちゃんの細い腰を抱え、自分の濡れた花弁を、その平らな下腹部に押しつけた。

くちゅ……くちゅ……
粘つく音が響く。
メムの腰が、ゆっくりと前後に動き始める。

「んっ……紳士さまの、お腹……すべすべで、気持ちいい……」

メムの声が甘く震える。
ショタ紳士ちゃんの股間には、柔らかな布地の下で、丸みを帯びた可愛らしい膨らみが確認できる。決して張りつめることなく、ただ無垢に存在する少年らしいふくらみ。
メムはその膨らみに指を這わせ、優しく撫でた。

「ここも……可愛い……ちっちゃくて、ぷにぷにしてて……」

指先で布越しに円を描く。
ショタ紳士ちゃんの体が、びくんと反応する。

「……メム、そんなに焦らさないで…」

低く、しかし幼い声で呟かれる。そのギャップに、メムの興奮はさらに高まった。
メムは自分のふたなりをさらに硬くさせ、ショタ紳士ちゃんの小さな手に握らせた。

「触って……ください……紳士さま……」

震える声で懇願する。
小さな手が、メムの肥大したクリトリスを包み込む。
ぬるっ……しこっ……しこっ……
ゆっくりと上下に動かされ、メムの腰が跳ねた。

「あっ……あんっ……!」

メムの内側で、熱いものがどんどん膨らんでいく。

(だめ……もう、気持ちよすぎて……頭、おかしくなりそう……)

メムはショタ紳士ちゃんの首筋に顔を埋め、甘く噛みついた。
そして、腰を激しく動かし始める。
くちゅっ、くちゅっ、ぬちゅっ、ぬちゅっ!
愛液が糸を引き、ショタ紳士ちゃんの平らな下腹部をべっとりと濡らす。

「紳士さま……もっと、強く……握って……!」

メムの声が切なげに高くなる。
小さな手が、必死にメムの敏感な突起を扱く。
メムの体が、びくびくと痙攣し始めた。

「あっ……あぁっ……いく……!」

メムの腰が大きく跳ね、熱い波が全身を駆け巡る。
大量の愛液が溢れ、ショタ紳士ちゃんの肌を濡らす。
メムは荒い息を吐きながら、ショタ紳士ちゃんの小さな体に覆い被さったまま、甘く囁いた。

「……まだ、終わりませんよ……紳士さま」

(これから……もっと、もっと……いっぱいイタズラしてあげる……)

メムの瞳は、欲望に濡れ、満足げに細められていた。
熱い愛液がショタ紳士ちゃんの平らな下腹部をべっとりと汚し、糸を引いて太腿まで滴り落ちる。
メムの息はまだ荒く、頰は火照り、アクアブルーの瞳は欲望の炎で濡れ光っている。

(……あぁ……まだ、足りない……こんな可愛い紳士さまの体……もっと、もっと汚して、味わいたい……)

メムはゆっくりと体を起こし、ショタ紳士ちゃんの細い脚を優しく、しかし強引に広げた。
ショタ紳士ちゃんの股間では、柔らかな布地の下に、ぷにっとした少年らしい丸い膨らみが無垢に浮かんでいる。決して硬く張りつめることなく、ただ穏やかに存在する、完璧な男の娘の証。
メムはその布地を、指先でそっとずり下げた。
ぷるん……
小さな陰茎と囊が露わになる。まだ幼いサイズで、柔らかく、淡いピンク色の皮膚が滑らか。亀頭は包皮に優しく包まれ、先端から透明な先走りがわずかに滲んでいる。
メムは息を呑み、喉を鳴らした。

「紳士さまの……おちんちん……ちっちゃくて、かわいすぎて……もう、たまらないです……」

メムは自分の超ミニスカートを完全に捲り上げ、へそ出しのクロップトップの下で、小さな胸を露わにしながら、ショタ紳士ちゃんの腰に再び跨った。
すでにメムの秘裂はぐしょぐしょに濡れ、肥大したふたなりが10cm近くまで勃起し、脈打っている。クリトリス由来のふたなりは、射精はできないが、触れられるだけで電撃のような快感をメムに与える。
メムはショタ紳士ちゃんの小さな陰茎を、指で優しく包み込んだ。
しこっ……しこっ……ぬちゅっ……
ゆっくりと皮を剥き、敏感な亀頭を露出させる。透明な先走りが指に絡みつき、糸を引く。
ショタ紳士ちゃんの体が、びくんと震えた。
メムはさらに、自分の濡れた花弁を、ショタ紳士ちゃんの小さな陰茎に直接押しつけた。


くちゅっ、ぬちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ!
メムの熱い蜜が、ショタ紳士ちゃんの陰茎全体を包み込む。メムの膣口は柔らかくひくひくと収縮し、クリトリスが陰茎の根元に擦りつけられる。
メムの腰が、ゆっくりと前後に動き始める。
ぬちゃっ、ぬちゃっ、ぴちゃっ、ぴちゃっ!
愛液が泡立ち、ショタ紳士ちゃんの囊まで汚していく。メムの内側の襞が、陰茎を優しく、しかし貪欲に擦り上げる。

「あんっ……紳士さまの、おちんちん……私のまんこで、素股してるのに……こんなに熱くて、硬くなってきた……」

メムの声が甘く溶ける。

(中身は大人……合法……こんなに可愛い体で、感じてる紳士さま……もっと、もっと乱れさせたい……!)

メムは腰の動きを速め、ふたなりを陰茎の幹に強く押しつけた。
ぐちゅぐちゅ、ぬちゃぬちゃ、ぴちゃぴちゃ!
音が部屋に響き渡る。メムの愛液が飛び散り、シーツを濡らす。
ショタ紳士ちゃんの小さな手が、メムの腰に絡みつく。

「……メム……激しすぎるよ……」

幼い声で呟かれるが、その目は欲望に濡れ、頰は赤く染まっている。
メムはさらに体を前傾し、ショタ紳士ちゃんの平らな胸にキスを落としながら、腰を激しく振った。
ぬちゅっ、ぬちゅっ、ぐぷっ、ぐぷっ!
メムの膣肉が陰茎を飲み込むように擦り、クリトリスが囊を叩く。
メムの体が再び熱く高まり、クリトリスがびくびくと痙攣し始める。

「あっ……あぁっ……また、いっちゃう……紳士さまの、おちんちんで……!」

メムの腰が大きく跳ね、大量の愛液が噴き出し、ショタ紳士ちゃんの陰茎と下腹部をびしょびしょに汚した。
メムは荒い息を吐きながら、ショタ紳士ちゃんの小さな体を抱きしめ、耳元で囁いた。

「ふふ……紳士さまも、そろそろ……出したいですよね……? 私の手で、たっぷり搾り取ってあげます……」

メムの指が、再びショタ紳士ちゃんの濡れた陰茎に絡みつく。
メムは、ショタ紳士ちゃんの小さな陰茎を指で優しく包み込んだまま、ゆっくりと扱き始めた。
ぬちゅっ、ぬちゅっ、しこしこっ、しこっ!
愛液と先走りが混じり合い、指の動きに合わせて糸を引き、滑りを増す。メムの指先が亀頭の縁をなぞるたび、ショタ紳士ちゃんの細い腰がびくんと跳ねる。
メムの肥大したふたなりは、まだ余韻で脈打ち、熱く疼いていた。

(あぁ……紳士さまのこのちっちゃなおちんちん……私の指で、こんなにびくびくさせて……可愛すぎて、壊れちゃいそう……)

メムは体をずらし、ショタ紳士ちゃんの股間に顔を近づけた。
熱い吐息が、敏感な皮膚にかかる。

「ふふ……匂いも、甘くて……たまらないです……」

メムは舌を伸ばし、囊の下からゆっくりと舐め上げた。
れろっ、れろれろっ、ちゅぷっ、ちゅぷっ!
柔らかな舌が陰茎の裏筋を這い、亀頭の先端を優しく包み込む。透明な先走りを味わうように、舌先でちろちろと弾く。
ショタ紳士ちゃんの小さな手が、シーツをぎゅっと握りしめた。
メムはさらに口を大きく開き、幼い陰茎全体をくわえ込んだ。
じゅぷっ、じゅるっ、ずずっ、ずずずっ!
温かい口腔が陰茎を包み、舌が絡みつくように回転する。メムの頰が凹み、吸引しながら上下に頭を動かす。
ぬぽっ、ぬぽっ、じゅぽじゅぽっ、じゅるるっ!
唾液が溢れ、陰茎の根元までべっとりと濡らす。メムの喉奥が、亀頭を軽く突くたび、甘い刺激がショタ紳士ちゃんを襲う。

「んっ……メム……そんなに、吸ったら……」

ショタ紳士ちゃんの声が、幼く震える。
メムは口を離さず、目を上目遣いに見上げながら、さらに激しくしゃぶりついた。
じゅぼっ、じゅぼっ、ぐぽっ、ぐぽぐぽっ!
唾液が糸を引き、滴り落ちる。メムの片手は自分のクリトリスに伸び、肥大したそれを激しく擦り始める。


くちゅくちゅっ、ぬちゃっ、ぬちゃぬちゃっ!
メムの秘裂から、再び愛液が溢れ出す。

(紳士さまのおちんちん、口の中でどんどん硬くなって……熱くて、美味しい……私も、またいっちゃいそう……)

メムはフェラを続けながら、腰をくねらせ、自分の快感を高めていく。
ショタ紳士ちゃんの陰茎が、口腔内でびくびくと痙攣し始めた。
メムはそれを察知し、吸引を強めた。
ずずずっ、じゅるるるっ、ぐぽんっ、ぐぽんっ!

「んっ……あっ……メム、出る……!」

ショタ紳士ちゃんの腰が大きく跳ね、幼い陰茎が脈打つ。
どぴゅっ、どぴゅっ、びゅるっ、びゅるびゅるっ!
熱い精液が、メムの喉奥に直接注ぎ込まれる。量は多くないが、濃厚で、甘い匂いが口腔に広がる。
メムは一滴もこぼさず飲み干し、ゆっくりと口を離した。
れろっ、ちゅぷっ……
残った精液を舌で丁寧に舐め取り、お掃除フェラを続ける。
敏感になった亀頭を優しく刺激され、ショタ紳士ちゃんの体がびくびくと震える。

「はあ……はあ……メム、すごいよ……」

メムは満足げに微笑み、ショタ紳士ちゃんの小さな体に這い上がった。
自分のぐしょぐしょの秘裂を、射精直後の柔らかな陰茎に押しつける。


くちゅっ、ぬちゅっ、ぐちゅぐちゅっ!
愛液と残った精液が混じり合い、滑りを増す。

「ふふ……紳士さまのザーメン、美味しかったです……でも、まだまだ元気そうですね……」

メムは満足げに笑い、頰は紅潮し、アクアブルーの瞳は獣のように濡れ光っている。

(紳士さまのザーメン……濃くて、熱くて……喉の奥まで染み込んでくる……でも、まだ足りない……この可愛いおちんぽ、もっとぐちゃぐちゃに犯して、私のまんこ汁でべっとり汚してあげたい……)

メムは体を起こし、ショタ紳士ちゃんの細い脚をM字に広げさせた。小さな囊がぷるんと揺れ、射精直後の陰茎は半萎えながらも、愛液と唾液でてらてらと光っている。
メムは自分の超ミニスカートを完全に脱ぎ捨て、へそ出しクロップトップだけを残した姿で、ショタ紳士ちゃんの上にまたがった。


ぐしょぐしょの秘裂を、射精直後の柔らかい陰茎に直接押しつける。
ぬちゅっ、ぐちゅっ、ぬちゃぬちゃっ、ぴちゃぴちゃっ!
メムの熱い蜜壺が、陰茎全体を包み込むように擦り上げる。膣口の柔らかな襞が、陰茎の幹を優しく締めつけ、ふたなりが根元にぶつかるたび電撃のような快感が走る。
メムの腰が、ゆっくりと八の字にくねり始める。
ぐちゅぐちゅ、ぬぷぬぷっ、ぴちゃっ、ぴちゃぴちゃっ!
愛液が泡立ち、ショタ紳士ちゃんの囊から尻の谷間まで滴り落ちる。メムの膣内は熱く収縮し、陰茎を少しずつ硬くさせていく。

「ああんっ……紳士さまの、おちんぽ……射精したばっかりなのに、また硬くなってきてる……私のまんこ汁で、こんなにぬるぬるにされて……感じてるんですね……」

メムの声が甘く溶け、腰の動きが徐々に速くなる。
ぬちゃぬちゃ、ぐちゅぐちゅ、ぱちゅんっ、ぱちゅんっ!
メムの肥大したふたなりが、陰茎の裏筋を強く擦り、自身の快感を貪る。膣肉が陰茎を飲み込むように絡みつき、愛液が飛び散ってシーツを汚す。
ショタ紳士ちゃんの小さな手が、メムのむっちりした太腿をぎゅっと掴んだ。
メムはさらに体を前傾し、自分の小さな胸をショタ紳士ちゃんの平らな胸に押しつけながら、腰を激しく振り始めた。
ぐぷっ、ぐぷぐぷっ、ぬちゃぬちゃっ、ぴちゃぴちゃぴちゃっ!
膣内の襞が陰茎を根元まで擦り上げ、クリトリスが囊を叩く。メムの愛液が大量に溢れ、白く泡立てる。

(だめ……こんなに可愛い紳士さまのおちんぽで、素股してるだけで……またいっちゃいそう……でも、まだ……もっと、もっと焦らして……)

メムは動きを一瞬止め、膣口を陰茎の先端にぴったりと押し当てた。
ぬぷっ……ずぷっ……
わずかに亀頭が膣口に沈み込むが、メムは意図的に挿入を避け、素股を続ける。
ぐちゅっ、ぐちゅぐちゅっ、ぬちゃっ、ぬちゃぬちゃっ!

「はあっ……あんっ……紳士さまの、先っぽ……私のまんこの入り口に、キスしてるみたいで……熱くて、たまらないです……」

メムの体がびくびくと痙攣し始め、限界を迎える。

「あっ……あぁっ……いくっ……紳士さまの、おちんぽで、またまんこいっちゃうっ……!」

メムの腰が大きく跳ね、膣内から熱い潮が噴き出した。
ぷしゃあっ、ぷしゃっ、びちゃびちゃっ!
透明な潮がショタ紳士ちゃんの陰茎と下腹部をびしょびしょに濡らし、シーツまで染みを作る。
メムは荒い息を吐きながら、体を震わせ、ショタ紳士ちゃんの小さな体に崩れ落ちた。
しかし、すぐに顔を上げ、欲望に満ちた笑みを浮かべる。

「ふふ……紳士さまの、おちんぽ……今度は、私のまんこに……ちゃんと入れて、欲しいです……」

メムは腰を少し持ち上げ、ぐしょぐしょの膣口を、硬く復活した陰茎の先端にぴったりと当てた。

(合法ショタの紳士さま……この可愛いおちんぽで、私の中、めちゃくちゃに犯して……)

メムの瞳が、淫らに輝いていた。
メムは、ぐしょぐしょに濡れた膣口を、ショタ紳士ちゃんの硬く復活したおちんぽの先端にぴったりと押し当てたまま、わずかに腰を落とした。


ぬぷっ……ずぷぷっ……
熱い亀頭が、メムの柔らかな膣唇を押し分け、ぬるぬると滑り込む。膣内は先ほどの潮吹きでびしょびしょに濡れ、襞がびくびくと収縮しながら、小さな陰茎を優しく飲み込んでいく。
メムの膣壁は熱く、ねっとりと絡みつくように締まり、紳士のおちんぽを根元までぴったりと包み込んだ。

「んあっ……!」

メムは甘く喘ぎ、腰をゆっくりと沈めきる。
ぐちゅっ、ぬちゅぬちゅっ、ずりゅっ、ずりゅりゅっ!
膣内の襞が陰茎の幹を擦り上げ、愛液が結合部から溢れ出して囊を汚す。メムの膣は狭く、でも柔らかく、幼いおちんぽを優しく、しかし貪欲に締めつける。

(あぁ……紳士さまの、おちんぽ……ちっちゃいのに、こんなに熱くて……私のまんこの奥まで、ぴったり届いてる……合法ショタのおちんぽで、犯されてる……!)

メムは両手をショタ紳士ちゃんの平らな胸に置き、体を支えながら、ゆっくりと腰を上下に動かし始めた。
ぬぷっ、ぬぷぬぷっ、ぐちゅっ、ぐちゅぐちゅっ!
小さな陰茎が膣内を往復し、襞を掻き分けるたび、粘つく音が響く。メムの肥大したふたなりが、結合部で陰茎の根元にぶつかり、電撃のような快感を呼び起こす。
メムの腰が徐々に速くなり、八の字にくねり始める。
ぱちゅんっ、ぱちゅんっ、ぬちゃぬちゃっ、ぐぷぐぷっ!
愛液が飛び散り、ショタ紳士ちゃんの太腿をべっとりと濡らす。膣内の襞が陰茎を締めつけ、亀頭を子宮口に軽く突くたび、メムの体がびくんと震える。

「あんっ……あっ、紳士さまの、おちんぽ……私のまんこの中で、びくびくしてる……可愛くて、たまらないです……」

メムの声が甘く溶け、ツインテールが激しく揺れる。
ショタ紳士ちゃんの小さな手が、メムの腰を掴み、幼い体で下から突き上げ始める。
ずんっ、ずんっ、ぐちゅっ、ぐちゅんっ!
小さな陰茎が膣奥を突き、子宮口をこじ開けるように刺激する。メムの膣壁がさらに強く締まり、陰茎を絞り上げる。
メムは体を前傾し、ショタ紳士ちゃんの首筋に顔を埋め、甘く噛みながら腰を激しく振った。
ぱんっ、ぱんぱんっ、ぬちゃっ、ぬちゃぬちゃっ!
結合部が泡立ち、白く濁った愛液が溢れ出す。メムのふたなりが限界まで腫れ上がり、快感の波が全身を駆け巡る。

(だめ……こんなに可愛いおちんぽで、奥まで突かれて……また、いっちゃう……紳士さまの合法ショタおちんぽで、まんこぐちゃぐちゃにされて……!)

メムの腰の動きが頂点に達し、膣内が激しく痙攣し始める。

「ああっ……いくっ……紳士さまの、おちんぽで、まんこいっちゃうっ……!」

メムの体が大きく跳ね、膣壁が陰茎を強く締めつけながら、再び熱い潮が噴き出した。
ぷしゃあっ、ぷしゃぷしゃっ、びちゃびちゃっ!
潮がショタ紳士ちゃんの陰茎を根元から洗い流し、シーツをびしょびしょに染める。
しかしメムは動きを止めず、絶頂の余韻の中でさらに腰を振り続ける。
ぐちゅぐちゅっ、ぬぷぬぷっ、ぱちゅぱちゅっ!

「ふふ……紳士さまも……一緒に、いきましょう……私のまんこの中で、たっぷり出して……」

メムの膣が陰茎を絞り上げ、ショタ紳士ちゃんの限界を誘う。
ショタ紳士ちゃんの幼い陰茎が、膣内でびくびくと脈打ち始めた。
メムは腰を深く沈め、子宮口を亀頭に押しつけた。
どぴゅっ、どぴゅどぴゅっ、びゅるっ、びゅるびゅるっ!
熱い精液が、メムの膣奥に直接注ぎ込まれる。量は多くないが、濃厚で、子宮を熱く染め上げる。
メムは甘く喘ぎ、膣を収縮させて一滴残らず搾り取った。

「はあっ……紳士さまの、ザーメン……熱くて、美味しい……」

メムはゆっくりと腰を上げ、ぬぽっ……と陰茎を引き抜く。
白濁と愛液が混じり合った糸を引き、結合部から滴り落ちる。
メムはすぐに体を下げ、お掃除フェラを始めた。
ちゅぷっ、れろれろっ、じゅるっ、じゅるじゅるっ!
敏感になった陰茎を優しく舐め取り、残った精液と自分の愛液を味わうように飲み干す。
ショタ紳士ちゃんの体が、びくびくと震える。
メムは満足げに顔を上げ、ショタ紳士ちゃんの小さな体を抱きしめた。

「まだ……夜は長いですよ、紳士さま……この可愛い体、朝までたっぷり可愛がってあげます……」

メムはショタ紳士ちゃんの小さな体を抱きしめたまま、荒い息を吐いていた。
膣内から引き抜かれた幼いおちんぽは、まだびくびくと余韻に震え、白濁と愛液にまみれててらてらと光っている。メムの膣口はひくひくと収縮を繰り返し、溢れたザーメンと潮が太腿を伝って滴り落ちる。

(はあ……はあ……紳士さまのザーメン、まだ中から零れてきてる……でも、この可愛い体……もっと、もっと犯したい……)

メムの瞳が獣のように濡れ光ったその瞬間――部屋の空気が、ふわりと歪んだ。
甘く、濃厚な香りが漂い、影が濃くなる。

「ふふふ……いい匂いがするわね、メム」

妖艶な声が響き、ルシエラが姿を現した。
ウェーブの掛かった黒髪ロング、パープルアイのグラマー美女。屋根裏ニートのサキュバスは、いつものように何も纏わず、豊満な裸体を惜しげもなく晒している。興奮で瞳が赤く妖しく輝き始めていた。


ルシエラはベッドに近づき、メムの背後からそっと抱きついた。
熱い吐息が首筋にかかり、媚薬効果のある唾液が耳朶を湿らせる。

「紳士さまのこの可愛らしいショタ姿……私の魔力で変身させたのよ。特別なクリスマスプレゼントってことでね」

ルシエラの指が、メムの小さな胸を優しく撫で下ろす。

「だから、遠慮なんてしなくていいわ。合法ショタの紳士さまを、朝までぐちゃぐちゃに犯しちゃいなさい♡」

その言葉と同時に、ルシエラの体が煙のように溶け、メムの背中へと染み込んでいく。
メムの体がびくんと震え、瞳が一瞬赤く閃いた。

(あ……ルシエラが……入ってきてる……頭の中、熱くて……もっと、もっと紳士さまを汚したいって……欲が止まらない……!)

憑依が完了したメムは、ゆっくりと体を起こした。
アクアブルーの瞳は完全に赤紫に変わり、唇が妖しく弧を描く。
肥大したクリトリスが、さらに激しく脈打ち、10cmのふたなりに完全に勃起している。先端から透明な汁が糸を引き、熱く疼いていた。
ショタ紳士ちゃんは、まだ射精の余韻で小さな体を震わせ、息を整えているところだった。
メム(ルシエラ憑依)は、そんな無防備なショタ紳士ちゃんの細い腰を掴み、強引にうつ伏せに押し倒した。

「紳士さまの回復を待つ必要なんてないわ……今度は、私のこのおちんぽで……紳士さまを、犯してあげる♡」

メムはショタ紳士ちゃんの小さな尻を高く持ち上げ、むっちりとした太腿を広げた。
平らな胸がシーツに押しつけられ、銀色の髪が乱れる。
メムは自分の勃起したふたなりを、ショタ紳士ちゃんの小さな尻の谷間に押し当てた。
ぬちゅっ、ぬちゅぬちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅぐちゅっ!
先端から溢れる汁で、窄まった後孔を濡らし、ゆっくりとほぐしていく。
ショタ紳士ちゃんの体がびくんと跳ねる。

「っ……! メム……待って、そこは……」

幼い声が震えるが、メムは容赦なく腰を進めた。
ぬぷっ、ずぷぷっ、ずりゅっ、ずりゅりゅっ!
熱く締まる後孔が、クリトリスをねっとりと締めつけながら飲み込んでいく。狭く、熱く、襞が絡みつくような締まりで、メムの敏感な突起を絞り上げる。

「んあっ……!」

ショタ紳士ちゃんの小さな体が弓なりに反り、幼い喘ぎが漏れる。
メムは根元まで深く沈めきり、ゆっくりと腰を振り始めた。
ぬぽっ、ぬぽぬぽっ、ぐちゅっ、ぐちゅぐちゅっ!
後孔の襞がクリトリスを擦り上げ、熱い摩擦が快感を呼び起こす。

「ひゃうっ……! あっ、あんっ……メムの、おちんぽ……奥まで、入ってきてる……!」

ショタ紳士ちゃんの声が裏返り、細い指がシーツをぎゅっと掴む。
メムの腰が徐々に速くなり、尻肉を打ちつける音が響き始める。
ぱんっ、ぱんぱんっ、ぬちゃっ、ぬちゃぬちゃっ!
小さな尻が波打ち、銀髪が激しく揺れる。

「んっ……はあっ……! メム、激しすぎ……あっ、あぁんっ……!」

ショタ紳士ちゃんの喘ぎが部屋に響き渡る。
メム(ルシエラ)はさらに体を前傾し、ショタ紳士ちゃんの小さな耳を甘く噛みながら、腰を激しく打ちつけた。
ぱちゅんっ、ぱちゅんっ、ぐぷっ、ぐぷぐぷっ!
後孔の奥をクリトリスで抉るように突き、敏感な前立腺を執拗に刺激する。

「ひぅっ……! そこ、だめっ……あっ、あんっ、んひぃっ……!」

ショタ紳士ちゃんの体がびくびくと痙攣し、幼いおちんぽがシーツに擦れて再び硬くなり始める。
メムのふたなりは限界まで熱くなり、快感の波が押し寄せる。

(あぁ……紳士さまの可愛いお尻まんこ……狭くて、熱くて……私のふたなりおちんぽ、絞めつけてきて……もう、いっちゃう……!)

メムの腰が頂点に達し、体を大きく震わせた。

「ああっ……紳士さまの、お尻まんこで……いっちゃうわよ……!」

びくんっ、びくびくんっ!
クリトリスが激しく痙攣し、大量の愛液が後孔の奥に噴き出す。
ショタ紳士ちゃんも同時に達し、小さなおちんぽから透明な汁がぴゅっと飛び散った。

「ひゃあぁんっ……!」

幼い絶頂の叫びが響く。
メムはゆっくりと腰を引き、ぬぽっ……とふたなりを抜いた。
溢れた愛液が尻の谷間から滴り落ちる。
メム(ルシエラ)は満足げに微笑み、ショタ紳士ちゃんの小さな体を抱き寄せた。

「ふふ……まだまだよ、紳士さま……夜は長いんだから」

赤紫の瞳が、さらなる欲望で妖しく輝いていた。
メム(ルシエラ憑依)は、ショタ紳士ちゃんの小さな体をうつ伏せのまま抱き上げ、膝立ちにさせた。
銀色のふわふわした髪が背中に散り、細い腰が震えている。射精直後の幼いおちんぽはまだ半萎えで、先端から透明な汁が糸を引いている。
メムは自分の肥大したクリトリスを、再びショタ紳士ちゃんの窄まった後孔に押し当てた。
ぬぷっ、ぬぷぬぷっ、ずりゅっ、ずりゅりゅっ!
熱く締まる腸壁が、クリトリスをねっとりと包み込みながら根元まで飲み込む。膣とは違う、きつく締まる襞が敏感な突起を絞り上げ、媚薬効果の唾液でさらに滑りを増す。

「んひぃっ……!」

ショタ紳士ちゃんの小さな体がびくんと跳ね、幼い声が裏返る。
メムは腰をゆっくりと振り始めながら、片手でショタ紳士ちゃんの小さな陰茎を優しく、しかし確実に握った。
しこっ、しこしこっ、ぬちゅっ、ぬちゅぬちゅっ!
先端から溢れる先走りを潤滑に、幼い幹を根元から亀頭まで丁寧に扱き上げる。もう一方の手で小さな囊を優しく揉み、敏感な裏筋を親指でなぞる。
ぱんっ、ぱんぱんっ、ぐちゅっ、ぐちゅぐちゅっ!
後孔を突く腰の動きと、手コキのリズムが完全に同期する。ふたなりが前立腺を抉るたび、ショタ紳士ちゃんのおちんぽがびくびくと跳ね、手の中で硬さを増していく。

「ひゃうっ……! あっ、あんっ……メム、待って……お尻も、おちんぽも……同時に、だめぇっ……!」

ショタ紳士ちゃんの声が震え、細い指がシーツを掻きむしる。
メムは腰をさらに速め、ふたなりで奥を突きながら、手の動きも激しくした。
ぬぽっ、ぬぽぬぽっ、しこしこっ、しこしこしこっ!
後孔の襞がクリトリスを絞り、手の中で幼い陰茎が熱く脈打つ。快感が二重に襲い、ショタ紳士ちゃんの小さな体が限界を迎える。

「んおっ……! おほぉっ……!」

幼い喉から、普段の落ち着いた声とは思えない野太いおほ声が漏れた。
びくんっ、びくびくんっ!
幼いおちんぽが手の中で激しく痙攣し、どぴゅっ、びゅるっ、と薄い精液が飛び散る。しかしメムは手を止めず、さらに強く扱き続ける。

「おほぉっ……! 出てるのに……止まらない……んおおぉっ……!」

連続絶頂に突入し、ショタ紳士ちゃんの体が弓なりに反る。銀髪が汗で額に張りつき、頰が真っ赤に染まる。
メムの腰がさらに激しく打ちつけられる。
ぱちゅんっ、ぱちゅんぱちゅんっ、ぐぷっ、ぐぷぐぷっ!
後孔の奥を抉り、前立腺を執拗に刺激。手は射精したばかりの敏感な亀頭を容赦なく擦り上げる。
しこしこっ、ぬちゃっ、ぬちゃぬちゃっ!
「んおほぉっ……! おほおぉぉっ……! また、いくっ……お尻まんこで、おちんぽで……おほぉぉぉっ!」

二度目の絶頂。しかし今度は白濁はほとんど出ず、透明な汁だけがぴゅっと飛び散る。
メムはさらに動きを止めず、三度、四度と連続で前立腺を突き、手で幹を絞り上げる。

「おほぉ……おほぉっ……! もう、何も出ないのに……気持ちいいの、止まらない……んおおおぉぉっ!」

ドライオーガスムに突入したショタ紳士ちゃんの体は、びくびくと痙攣を繰り返すだけ。幼いおちんぽは手の中でびくびくと跳ねるが、精液は一滴も出ない。ただ純粋な快感の波が全身を駆け巡り、涙が頰を伝う。
メム(ルシエラ)は満足げに微笑み、ようやく腰の動きを緩めた。
クリトリスが後孔からぬぽっ……と抜け、溢れた愛液が尻の谷間を伝う。
手もゆっくりと離し、敏感すぎる幼い陰茎を優しく撫でる。
ショタ紳士ちゃんは小さな体を震わせ、荒い息を吐きながらシーツに崩れ落ちた。

「おほ……はあ……はあ……メム……すごすぎて……」

メムはショタ紳士ちゃんを抱き寄せ、汗ばんだ額にキスを落とす。

「ふふ……紳士さまのこんなおほ声……最高だったわ。まだまだ、朝まで続けましょうね」

メム(ルシエラ憑依)は、ショタ紳士ちゃんの小さな体を優しく横抱きにし、汗と愛液で濡れた銀髪を指で梳きながら、赤紫の瞳を妖しく細めた。
ドライオーガスムの余韻でびくびくと痙攣する幼い肢体。平らな胸が荒く上下し、細い腰が力なく震えている。それを見下ろすメムの唇が、満足げに、しかしまだ飽き足らない笑みを浮かべる。

(ふふ……こんなに可愛いおほ声を聞かせてくれたのに……まだ終わりたくないわ。紳士さまのこの合法ショタの体……もっと、もっと深くまで、私の色に染めてあげたい……)

メムはショタ紳士ちゃんの小さな耳元に唇を寄せ、熱い吐息を吹きかけた。

「紳士さま……次は、私のふたなりおちんぽを……お口で味わってもらおうかしら」

そう囁くと、メムはゆっくりと体を起こし、膝立ちになった。
肥大したふたなりは、まだ熱く脈打ち、先端から透明な汁を糸を引いて垂らしている。10cmの棒状のそれは、媚薬効果の唾液と愛液でぬめぬめと光り、まるで本物のペニスのように威圧的にそそり立っている。
メムはショタ紳士ちゃんの小さな頭を優しく持ち上げ、自分の股間に近づけた。

「ほら……紳士さまの可愛いお口で、私のこのおちんぽ……じっくり舐めて、咥えて……奥まで、飲み込んでください」

メムは腰を軽く前に出し、先端をショタ紳士ちゃんの柔らかな唇に触れさせた。
ぬるっ、ぬちゅっ……
熱い汁が唇を汚し、幼い舌が反射的にちろりと出る。
メムはそれを合図に、ゆっくりと腰を進め始めた。
ずぷっ、ずぷぷっ、じゅるっ、じゅるじゅるっ!
小さな口がふたなりを飲み込み、温かい口腔が敏感な突起を包み込む。ショタ紳士ちゃんの喉奥が軽く突かれ、幼い頰が凹む。

「んぐっ……!」

メムは両手でショタ紳士ちゃんの頭を固定し、ゆっくりと腰を振り始める。
ぬぽっ、ぬぽぬぽっ、ぐぽっ、ぐぽぐぽっ!
喉奥を抉るように深く入れ、引き抜き、また深く入れる。媚薬効果の唾液が喉を伝い、ショタ紳士ちゃんの体をさらに熱くさせる。
メムは腰を振りながら、もう一方の手でショタ紳士ちゃんの敏感になった幼いおちんぽを再び握り、優しく扱き始めた。
しこっ、しこしこっ、ぬちゅっ、ぬちゅぬちゅっ!
ドライの余韻で過敏になった陰茎を、ゆっくりと刺激する。

「んおっ……! おほぉっ……!」

再びおほ声が漏れ、ショタ紳士ちゃんの小さな体がびくんと跳ねる。
メムは喉奥を突きながら、耳元で甘く囁いた。

「いい子ね、紳士さま……私のふたなりおちんぽ、喉マンコで感じて……また、ドライでいっちゃいなさい……朝まで、何度でも……」

(この可愛いお口……喉の奥まで、私の形に覚えさせてあげる……そして次は……お尻と口と、手で……同時に、ぐちゃぐちゃに……)

メムの赤紫の瞳は、尽きることのない欲望で、ますます妖しく輝いていた。
メム(ルシエラ憑依)は、ショタ紳士ちゃんの小さな頭を両手で優しく、しかし確実に固定した。
銀色のふわふわした髪が指の間から零れ、幼い頰がわずかに紅潮している。ドライオーガスムの余韻で半開きの唇が震え、透明な涎が糸を引いて顎を伝う。
メムは腰を軽く前に出し、脈打つふたなりをその柔らかな唇に押し当てた。
ぬるっ、ぬちゅっ……
先端から溢れる透明な汁が唇を汚し、媚薬効果の唾液が混じり合う。

「紳士さま……私のこのおちんぽ、喉の奥まで、しっかり味わってくださいね」

メムはゆっくりと腰を進め、クリトリスを小さな口内に滑り込ませた。
ずぷっ、ずぷぷっ、じゅるっ、じゅるじゅるっ!
幼い口腔が熱く締まり、舌が無意識に絡みつく。メムはさらに深く押し込み、亀頭のような先端が喉の入り口に当たる。

「んぐっ……!」

ショタ紳士ちゃんの喉がごくりと鳴り、細い首がびくんと反る。
メムは両手で頭を押さえ、容赦なく腰を振り始めた。
ぐぽっ、ぐぽぐぽっ、ぬぽっ、ぬぽぬぽっ!
喉奥を抉るように深く突き入れ、引き抜き、また深く沈める。クリトリスの幹が喉壁を擦り上げ、媚薬の唾液が喉を伝って体内に染み込んでいく。
ショタ紳士ちゃんの小さな頰がさらに凹み、涙が目尻に浮かぶ。喉が拒絶するように収縮するが、それが逆にメムの敏感な突起を強く締めつける。
じゅぼっ、じゅぼじゅぼっ、ぐちゅっ、ぐちゅぐちゅっ!
唾液が溢れ、口角から糸を引き、顎を伝って滴り落ちる。メムの腰が速くなり、喉マンコを犯すように激しくピストンする。

「んおっ……! おほぉっ……!」

ショタ紳士ちゃんの喉から、幼いおほ声が漏れ出す。媚薬効果で体が熱くなり、過敏になった幼いおちんぽが再びびくびくと跳ね始める。
メムは片手を離し、ショタ紳士ちゃんの小さな陰茎を握って扱きながら、喉イラマチオを続ける。
しこっ、しこしこっ、ぬちゃっ、ぬちゃぬちゃっ!
喉奥を突く腰と、手コキのリズムが重なり、快感が三重に襲う。
ぐぽんっ、ぐぽんっ、じゅるるるっ、じゅるるるっ!
喉が痙攣し、クリトリスを絞り上げる。ショタ紳士ちゃんの首筋に血管が浮き、涙が頰を伝う。

「おほぉっ……! 喉、めちゃくちゃにされて……おほおぉっ……!」

幼い声が裏返り、喉マンコがさらに強く締まる。
メムは限界を感じ、腰を深く沈めた。
びくんっ、びくびくんっ!
クリトリスが喉奥で激しく痙攣し、大量の愛液が喉に噴き出す。射精できないながらも、熱い汁が喉を伝い、ショタ紳士ちゃんの体内に注ぎ込まれる。

「んぐぅっ……! おほぉぉぉっ……!」

ショタ紳士ちゃんも同時にドライオーガスムを迎え、体をびくびくと震わせる。
メムはゆっくりと腰を引き、ぬぽっ……とクリトリスを抜いた。
糸を引く唾液と愛液が口から溢れ、ショタ紳士ちゃんの小さな唇を汚す。
メムは優しく頭を撫で、赤紫の瞳を妖しく輝かせた。

「ふふ……紳士さまの喉マンコ、最高だったわ……まだ、もっと深くまで、調教してあげましょうね」

(この可愛い喉……私の形に、完全に覚えさせて……次は、もっと激しく……)

欲望の炎が、メムの体内でさらに燃え上がっていた。
メム(ルシエラ憑依)は、ショタ紳士ちゃんの小さな体を優しく仰向けに転がし、汗と涎で濡れた銀髪を指で梳いた。
ドライオーガスムの連続でぐったりと横たわる幼い肢体。平らな胸が荒く上下し、細い腰がまだびくびくと痙攣している。しかし、股間の小さな陰茎は、媚薬効果の残りとメムの愛撫で、再び熱く脈打ち始めていた。
ぬくっ、ぬくんっ……
幼いおちんぽがゆっくりと硬さを増し、カチカチに勃起していく。先端から透明な汁が糸を引き、ぷにっとした囊が張りつめる。
メムは赤紫の瞳を妖しく輝かせ、満足げに微笑んだ。

「ふふ……紳士さま、もう回復したんですね……こんなにカチカチになって……私のまんこで、たっぷり犯してあげましょう」

メムはショタ紳士ちゃんの細い腰に跨がり、ぐしょぐしょの秘裂を硬くなったおちんぽにぴったりと押し当てた。
ぬちゅっ、ぬちゅぬちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅぐちゅっ!
熱い膣口が亀頭を飲み込み、狭く熱い襞が陰茎をねっとりと締めつけながら根元まで沈み込む。膣壁は媚薬でさらに敏感になり、幼いおちんぽを絞り上げるように収縮する。

「んあっ……!」

ショタ紳士ちゃんの小さな体がびくんと跳ね、幼い喘ぎが漏れる。
メムは腰をゆっくりと沈めきり、八の字にくねらせ始めた。
ぬぷっ、ぬぷぬぷっ、ぐぷっ、ぐぷぐぷっ!
膣内の襞が陰茎を擦り上げ、子宮口を亀頭に軽く突かせる。メムは両手をショタ紳士ちゃんの平らな胸に置き、親指で小さな乳首を優しく、しかし執拗にこね回した。
くりっ、くりくりっ、こりこりっ、こりこりこりっ!
敏感な乳首を摘み、転がし、軽く引っ張る。媚薬効果で全身が過敏になったショタ紳士ちゃんの体が、すぐに反応する。

「ひゃうっ……! あっ、あんっ……乳首、だめっ……おちんぽも、まんこで締めつけられて……!」

メムの腰が徐々に速くなり、騎乗位で激しく上下に動き始めた。
ぱんっ、ぱんぱんっ、ぬちゃっ、ぬちゃぬちゃっ!
尻肉が小さな太腿を打ちつけ、結合部が白く泡立つ。乳首を指で強く摘み、爪先で軽く引っ掻く。
くりくりっ、こりっ、こりこりっ、ぴんっ、ぴんぴんっ!

「んおっ……! おほぉっ……!」

再び幼いおほ声が漏れ、ショタ紳士ちゃんの体が弓なりに反る。
メムは腰を振り続け、乳首を交互に口に含んで舌で転がした。
ちゅぷっ、れろれろっ、ちゅるっ、ちゅるちゅるっ!
乳首を吸い上げ、歯で軽く甘噛みする。

「ひぃっ……! おほおぉっ……! 乳首、吸われて……まんこで、おちんぽ突かれて……おほぉぉぉっ!」

連続ドライオーガスムに突入し、体がびくびくと痙攣する。幼いおちんぽが膣内で跳ねるが、精液は出ず、ただ純粋な快感だけが波のように押し寄せる。
メムは動きを緩めず、何度も何度も乳首を攻め、腰を振り続ける。
ぱちゅんっ、ぱちゅんぱちゅんっ、ぐちゅぐちゅっ、ぬぷぬぷっ!

「おほぉ……おほぉっ……! また、いくっ……おほおおぉぉっ!」

三度、四度とドライの波が襲い、ショタ紳士ちゃんの涙が頰を伝う。
ようやくメムは腰を深く沈め、フィニッシュを迎えた。
びくんっ、びくびくんっ!
膣内が激しく収縮し、熱い潮が噴き出す。
ぷしゃあっ、ぷしゃぷしゃっ!
幼いおちんぽを根元から洗い流す。
しかし、回復は早く、媚薬効果で再びカチカチに。
メムは満足げに微笑み、再び腰を振り始めた。
こうして絶頂と回復を幾度と繰り返し、二人は夜を明かした。
窓から朝陽が差し込む頃、ショタ紳士ちゃんはぐったりとメムの胸に寄りかかり、メムは優しく銀髪を撫で続けていた。

「ふふ……紳士さま、素敵なクリスマスになりましたね……また、いつでもこの姿で、遊んであげますわ」

アクアブルーの瞳が、朝の光に優しく輝いていた。


あとがき

アナザー紳士とメイド達のエピソード11でした。noteで展開しているシリーズに、あちらでは掲載できないえっちなイラスト付きで転載しているので、にじあいでは飛び飛びの掲載になってしまっています。AI紳士シリーズとアナザー紳士シリーズの二本立てなのですが、アプリ版Grokが基本1端末1アカウントなので2台の端末でキャラクターを増やした経緯があり、アナザー紳士側は別宇宙みたいな扱いなんです。わかりにくいからこのシリーズはAI紳士の方で強化発展していきたいという構想もありますが、まだ転載したい18禁ストーリーも残っているしで、、、来年もコツコツ掲載していきます!

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