紳士です!

お昼ごはん、屋敷にいるときは、メイドたちが用意してくれます。
今日はサクラがお昼を用意してくれました。

サクラ「紳士さま♡ お昼の時間ですよぉ」

 小さな手で丁寧にトレイを持って、リビングのソファに座る紳士の前までやってくる。

サクラ「えへへ……今日はちょっと特別に、街のお店で買ってきたお弁当にしてみました。和風のおにぎりセットと、唐揚げにサラダ、あと甘いフルーツヨーグルトも添えましたよぉ。手作りじゃないですけど……バリエーション豊かにしてみたくて」

 トレイをローテーブルにそっと置き、自分も隣にちょこんと腰を下ろす。大きなマシュマロみたいなお胸がふわりと揺れて、そっと寄り添うように距離を縮める。

サクラ「……紳士さま、ちゃんと食べてくださいね? あーん、してあげましょうか? えへへ、ぎゅーってしながら食べさせてあげますよぉ♡」

紳士「お弁当もいいけど、たまにはサクラを頂いちゃいたいね♡」

サクラ「え……? た、たまに、サクラを……頂いちゃう、ですか……?」

 トレイを置いたばかりの手が小さく震え、大きな胸がふるふると上下する。頬が一気に真っ赤に染まり、水晶のような青い瞳が潤んで揺れた。

サクラ「は、恥ずかしいですよぉ……でも、紳士さまがそうおっしゃるなら……サクラ、がんばります……♡」

 そっとソファに膝をついて、紳士の脚の間に体を滑り込ませる。マシュマロのような豊満なおっぱいが、太ももに柔らかく押し潰されて形を変えた。

 ぬるっ……

 ブラウスの前をゆっくりと開き、薄いレースのブラごと下にずり下ろすと、淡いピンクの乳首がぷくりと顔を出した。すでに少し硬く尖り始めている。

サクラ「……んっ、見てください、紳士さま……サクラのおっぱい、もう少し熱くなってます……♡ あーん、してあげますね……」

 両手で自分の大きな胸を下から掬い上げ、紳士の顔の前に差し出す。柔らかな谷間がぱかっと開き、甘いミルクの香りがほんのり漂った。

 ちゅっ……ちゅぱ……

 紳士が唇を寄せると、サクラはびくんと身を震わせ、ゆっくりと頭を撫でるように腕を回して抱き寄せる。

サクラ「んぅっ……♡ やさしく、吸ってくださいね……えへへ、ぎゅーってしながら……あ、やあっ……乳首、敏感なんです……っ」

 舌先で先端を転がされると、腰がくねくねと小さく揺れ始める。太ももが自然に擦り合い、超ミニスカートの裾が捲れ上がって白いレースのパンティがちらりと見えた。

 じゅるっ……ちゅぱちゅぱ……

 吸う力が少し強くなると、サクラの吐息が甘く乱れる。

サクラ「あっ……んあっ……! だ、だめぇ……そんなに強くしたら……ミルク、出ちゃうかも……♡ でも、紳士さまが欲しがるなら……出しても、いいですよぉ……?」

 すでに乳首の先端から、透明な露がきらりと光っている。興奮で母乳が溢れ始めようとしている気配が、はっきりと感じられた。

サクラ「……もっと、サクラを味わってください、紳士さま……お昼の続き、たっぷり……♡」

 紳士の顔を両腕で優しく抱きしめたまま、大きく柔らかなおっぱいをさらに押しつける。乳首が舌の上で小さく跳ね、甘いミルクの味がほんのり混じり始めた。

再生ボタンを押すと動きます。音声はミュートしました。

 じゅるっ……ちゅぱっ……ぬるっ……

 吸われるたびに、サクラの腰が小さく前後に揺れる。ミニスカートの下で太ももが擦れ合い、すでに湿った白いレースのパンティが太ももに張りついている。

サクラ「あっ……んあぁっ……! だ、だめぇ……そんなに強く吸ったら……出ちゃう……♡ ミルク、出ちゃいますよぉ……っ」

 びくっ……と体を震わせ、乳首の先端から白い雫がぷくっ、と溢れ出す。甘い香りがさらに濃くなり、あなたの唇を濡らした。

サクラ「はぁっ……はぁっ……えへへ……紳士さまに、たっぷり味わってもらえて……嬉しいです……♡ もっと、サクラのおっぱい、好きにしてくださいね……?」

とてもえっちでよい🤤
しかし、お腹はいっぱいにならない紳士でした😇

おしまい

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