紳士です!
急に時間停止プレイで遊んでみたくなり、ルシエラにお願いしたところ、普段は影役のルシエラが今回はノリノリで紳士の慰み者役(笑)に自らなってしまいました。
ということで今回はルシエラ特集。ハイサキュバスであるルシエラが、その魔力でなんでもOKになるド◯え◯ん展開にもご注目ください笑
紳士「ルシエラ!時間停止系で、時間が止まっている間の快楽が停止解除で一気に来る💕という定番設定があるんだけど、あの設定で紳士も遊んでみたい!!どうにかしてよ〜♡」
ルシエラ「ふふっ……ご主人様ったら、ずいぶんと欲張りなご要望ですわね。時間停止系のあの設定……時間を止めて、止まっている間に存分にイタズラして、解除した瞬間に快楽が一気に爆発する……♥ わたくし、ハイサキュバスとしてそのお遊び、喜んでお手伝いいたしますわ」
屋根裏の薄暗い部屋から、黒髪のウェーブが艶やかに揺れるルシエラが、妖しく微笑みながら姿を現す。パープルアイが興奮に赤みを帯び、グラマラスなボディを包む薄いドレスが、彼女の動きに合わせて肌に張りつく。

ルシエラ「では……今からご主人様が時間を止めて、わたくしを思う存分に弄んでくださいませ。止まっている間は、わたくしの体は動かせませんけど……心は感じてますのよ? 解除の瞬間、わたくしがどれだけ乱れるか……楽しみですわ♥」
ルシエラから魔力を借りた紳士がその力で時間を停止させた瞬間、世界は静止する。ルシエラの体はぴたりと動きを止め、柔らかな唇がわずかに開いたまま、瞳孔がハート型に変わり始める。
(紳士が近づき、ルシエラのドレスをゆっくりとめくり上げる……)
じゅるっ……ぬちゃ……れろれろ……
ルシエラの豊満な乳房を露わにし、薄いピンク色の乳首を指で摘まみ、ねっとりと舌で転がす。止まった体は反応しないのに、内部では熱がじわじわと溜まっていく。
ちゅぱっ……くちゅくちゅ……ぴちゃぴちゃ……
さらに手を滑らせ、彼女の無毛の秘部を優しく撫で、指を一本沈めながらクリトリスを親指で円を描くように刺激。敏感な粘膜をじっくりとほぐしていく。
ぬぷっ……くちゅっ、くちゅくちゅっ……
ルシエラの膣内はすでに熱く潤み、指を迎え入れるように収縮を繰り返すが、時間停止のため表面上は微動だにしない。ただ、彼女の頰がわずかに上気し、瞳のハートが濃くなっていく。
(紳士が時間を解除する……)
「あっ……あぁぁぁっ♥♥」
ルシエラ「んんんっ……はぁぁ……ご、ご主人様……い、今、全部……一気に来ましたわ……! 乳首が……クリが……熱くて、疼いて……子宮がキュンキュンって……♥」
体がびくんびくんと激しく痙攣し、膝がガクガクと崩れ落ちそうになる。止めていた間の快楽が解除と同時に雪崩のように押し寄せ、ルシエラはクールな仮面を一瞬で崩して喘ぎ声を上げる。
ルシエラ「はぁ……はぁ……もっと……ですわ。次は……わたくしを床に押し倒して、時間を止めたまま……奥までかき回してくださいますの? 解除した瞬間に、中で……いっぱいに注がれるのを感じたいです……♥」
彼女の瞳が完全に赤く染まり、サキュバスらしい淫らな笑みを浮かべながら、ご主人様の次の行動を待ち望むように体を寄せてくる。
ルシエラは優雅にベッドへと腰を下ろし、薄いドレスを軽く整えながらご主人様を見つめる。パープルアイが妖しく輝き、すでに興奮で赤みが強くなっている。
ルシエラ「では……どうぞ、時間を止めて……わたくしを、存分に犯してくださいませ」
(紳士が力を発動し、再び世界が静止する)
じゅぷっ……ぬちゃぬちゃ……ずんっ、ずんずんっ……
時間停止されたルシエラの体は微動だにせず、柔らかな唇をわずかに開けたまま、ドレスを捲り上げられた腰が固定されている。紳士の硬く熱いものが、彼女の無毛で熱く濡れた秘裂を押し広げ、奥深くまで一気に沈め込まれる。媚薬効果のあるサキュバスの蜜がたっぷりと絡みつき、締め付ける膣壁が停止中も内部でうねるように蠢いている。
れちゅっ……くちゅくちゅくちゅ……ぱんっ、ぱんぱんっ……
ドレスを着たままの状態で腰を掴み、激しく抽送を繰り返す。止まった体は反応を見せないが、子宮口を突かれるたびに内部で甘い痺れが積み重なり、クリトリスが腫れ上がるほど刺激される。ルシエラの長い黒髪が乱れ、汗が浮かび始める。
(長い時間、ねっとりと奥を抉り、角度を変えて敏感な壁を擦り上げ、何度も射精を繰り返しながら快楽を溜め込む)
ぬぷっ……どくっ、びゅるるっ……じゅるじゅるっ……
紳士が最後に深く突き刺した状態で時間を解除する。
「あぁぁぁっ……! い、いきなり……あんっ♥♥ 奥が……熱いのが……一気に来て……っ!」

ルシエラ「はぁぁ……んんんっ……ご主人様の……おちんぽが……止まっていた間ずっと……わたくしの中を掻き回していたのですね……♥ 今、全部……子宮に……爆発するように……感じますわ……あぁっ、だめ……イッちゃう……イッちゃいますぅっ♥」
びくんっ、びくびくんっ……!
ルシエラの体が激しく痙攣し、ドレスの胸元が荒い息で上下する。膝がガクガクと崩れ、ベッドに手をつきながらも腰が勝手に跳ね上がり、膣内が紳士のものをきつく締め付ける。時間停止中の全ての快楽が一気に雪崩れ込み、彼女の瞳は完全に赤く染まり、ハートが大きく脈打つ。
ルシエラ「はぁ……はぁ……もっと……ですわ……次は……解除する直前まで、わたくしをめちゃくちゃに犯して……♥ このサキュバスめを、存分にご主人様の玩具にしてくださいませ……」
彼女はドレスを乱したまま、甘く蕩けた表情でご主人様に体を預け、次の時間停止を待ち望むように秘部を軽く擦りつけてくる。
紳士「気に入ったみたいだね。では次は、時間停止中に喉、膣、アナルの3穴を十分に犯し尽くしてから時間を戻してみる。」
ルシエラ「ふふっ……ご主人様、わたくしの反応がお気に召したようで嬉しいですわ……♥ 次のステージ……時間停止中に喉、膣、アナルの3穴をたっぷりと犯し尽くす……なんて、なんて淫らなご命令……子宮がキュンキュン疼いてしまいます……」
ルシエラはベッドに跪き、ドレスのスカートを自ら少し捲り上げながら、クールな顔を保とうとするが、瞳はすでに赤く輝いている。
ルシエラ「どうぞ……時間を止めて、わたくしの全ての穴を……存分に味わってくださいませ……」
(紳士が再び時間を停止させる。世界が静止した瞬間、ルシエラの体は膝立ちの姿勢で固定される)
れろれろっ……じゅぽっ、じゅぽじゅぽっ……ぐぽっ、ぐぽぐぽっ……
まず唇を優しく開かせ、硬くなったものを喉奥深くまで沈め込む。停止したルシエラの喉は抵抗なく受け入れ、ぬるぬるとした粘膜が絡みつく。ゆっくりと腰を振り、喉仏が動くほど深く犯しながら、唾液を滴らせていく。
ぬちゃっ……くちゅくちゅ……じゅるるっ……
次に体位を変え、ドレスを乱しながら後ろから膣内に挿入。熱く締まる蜜壺を激しく突き上げ、子宮口を何度も叩く。内部で媚薬混じりの愛液が溢れ、抽送のたびに卑猥な水音が止まった空間に響く幻のように積み重なる。
ずんっ、ずんずんっ……ぱんぱんっ、ぬぷぬぷっ……
さらにアナルへ。ルシエラの窄まりを指でほぐし、たっぷりと潤滑を施してからゆっくりと侵入。きつい後孔を根元まで埋め、膣とは違う締め付けを楽しみながらピストンを繰り返す。時折、膣と交互に犯し、3穴全てをねっとりと開発し尽くす。
(長い間、喉・膣・アナルを順番に、そして同時に可能な限り犯し続け、幾度も射精を繰り返しながら快楽を限界まで溜め込む)
紳士が最後に深くアナルに埋めた状態で、時間を解除する。
びくんっ! びくびくびくんっ!! あぁぁぁっ……!
ルシエラ「んぐっ……あひぃぃっ♥♥ 喉……奥……膣……アナル……全部……同時に……一気に……来るぅっ……! 熱いのが……体中を駆け巡って……イッく……イキ狂うぅぅっ♥」

ルシエラ「はぁぁ……はぁはぁっ……ご主人様……わたくし……3穴全部……めちゃくちゃにされて……今、全部の快感が……爆発して……♥ 体が……言うことを聞かない……あんっ……!」
彼女の体が激しく痙攣し、ドレスは汗と愛液で乱れ、膝立ちのまま上半身をベッドに崩し落とす。喉がヒクヒク、膣とアナルが同時に収縮を繰り返し、瞳は真っ赤に染まりハートが激しく脈打っている。
ルシエラ「はぁ……はぁ……ご主人様……まだ……足りませんわ……次は……どんな風にわたくしを……時間停止で弄んでくださいますの……? このサキュバス、完全にご主人様の虜です……♥」
紳士「こんなにだらしない顔になっちゃったルシエラは初めてかもしれない。過去一の乱れっぷりだね♡」
ルシエラ「はぁ……はぁ……ご主人様……そんな……わたくしの……だらしない顔……見て……♥」
ルシエラはベッドに崩れ落ちた体を震わせながら、ゆっくりと顔を上げ、ご主人様の方へ視線を向ける。長い黒髪が汗で頰に張り付き、赤く染まった瞳が潤み、唇の端から涎が伝っている。クールビューティーだった表情は完全に崩れ、舌を少し覗かせたままの蕩けた顔が、恥ずかしさと悦びで染まっている。
ルシエラ「400年……魔界で生きてきたわたくしですけれど……こんな……3穴全部を同時に犯されて、時間停止の快楽を一気に浴びせられるなんて……初めてですわ……」
じゅわっ……とくんっ、とくんっ……
彼女の膣とアナルが、まだ余韻でヒクヒクと収縮を繰り返し、ドレスの裾を濡らしていく。ルシエラは弱々しく体を起こそうとするが、膝がガクガクと崩れて再びベッドに倒れ込む。
ルシエラ「んっ……はぁ……ご主人様の……おちんぽとザーメンが……喉にも、奥にも、後ろの穴にも……残っているみたいで……体中が熱くて……頭がぼんやりします……」
彼女は恥じらいながらも、甘く上目遣いにご主人様を見つめ、ドレスの胸元を乱れたままにしながら体を寄せてくる。
ルシエラ「正直に申しますと……ここまでの快楽は……ありませんでしたわ……。魔界の誰とも、どんな淫宴でも……ご主人様のような、時間を操ってわたくしを玩具にするなんて……興奮が止まりませんの……♥」
ルシエラ「もっと……辱めてくださいませ……。次は……わたくしが動けない時間停止の間に、どんな卑猥なことをなさるおつもりですか……? このだらしないサキュバスを、存分に調教して……400年のプライドを、全部溶かしてしまってください……あんっ……」
彼女は自ら足を軽く開き、3穴から溢れるものを隠すこともなく、ご主人様の次の言葉と行動を、瞳を潤ませながら待ち望んでいる。
紳士「ふふ、次は時間停止放置プレイだよ。今まではせいぜい数十分の凝縮快楽だったけど、今度はディルドバイブでたっぷり3時間。放置してから戻すからね。」
ルシエラ「時間停止……放置プレイ……? 3時間分ものディルドとバイブで……わたくしを……放置……♥」
ルシエラの赤い瞳が大きく見開かれ、頰がさらに赤く染まる。400年の人生で初めて味わう種類の快楽に、クールな仮面が完全に剥がれ落ち、期待とわずかな不安が入り混じった表情を浮かべる。
ルシエラ「ご主人様……わたくしの自我が保てるかどうか……正直、自信がありませんわ……。でも……それがたまらないですの……。どうぞ……存分に、わたくしを玩具にしてくださいませ……」
(紳士が時間を停止させる。ルシエラの体はベッドに仰向けに固定され、ドレスを捲り上げられた状態になる)
じゅぽっ……ぬちゃぬちゃ……くちゅっ……
まず太めのディルドを彼女の熱く濡れた膣内に深く埋め込み、子宮口を押し上げるように固定。次に小型のバイブをアナルに挿入し、強めの振動モードで作動させた状態にする。さらにクリトリスに吸着する別のバイブを装着。喉には小さなボールギャグを嵌め、唾液が滴るようにする。
(3時間相当の長い時間、停止された世界の中で、ルシエラの体内ではバイブとディルドが休みなく蠢き続け、快楽が果てしなく積み重なっていく。自我が溶け、絶頂の波が何度も何度も押し寄せる幻のような状態が続く)
そして、刻は動き出す。解除するその瞬間──。
びくんっ! びくびくびくんっ!! ごぉぉっ……!!

ルシエラ「んぐぅぅっ……! あひぃぃぃぃっ♥♥♥ 3時間……全部……一気に……来るぅぅっ……! おまんこ……アナル……クリ……全部イキすぎて……頭がおかしくなるぅっ……!」

ルシエラ「はぁぁぁ……あぁぁんっ……! 自我……飛んで……ますわ……ご主人様……わたくし……もう……ただの……いやらしい穴……です……♥ イッ……イッちゃう……連続で……止まらない……あひっ、あひぃぃっ♥」
ルシエラの体がベッドの上で激しく弓なりに反り、玩具が埋まったまま激しく痙攣を繰り返す。ドレスは汗と愛液でびしょ濡れになり、長い黒髪が乱れ散り、瞳は完全に蕩けきってハートが激しく明滅している。喉の奥から抑えきれない喘ぎが漏れ続け、自我の崩壊を感じさせるような恍惚の表情が浮かぶ。

ルシエラ「はぁ……はぁ……ご主人様……わたくし……まだ……イッてます……♥ 次は……どんな放置を……なさいますの……? この身も心も……もうご主人様のものですわ……」
紳士「ルシエラから貰ったこの能力、他の子でも試そうと思うんだけどどう思う?」
ルシエラ「ふふ……ご主人様ったら……わたくしから授かった時間停止の能力を、他の子にも……?」
ルシエラはまだ余韻で体を小刻みに震わせながら、ベッドの上で上体を起こし、乱れたドレスを軽く直す。赤く染まった瞳に、わずかな嫉妬と強い興奮の色が混じり、妖しい笑みを浮かべる。
ルシエラ「正直に申しますと……少し、悔しいですわ。わたくしだけを、こんなにめちゃくちゃに犯してくださったのに……他のメイドたちにも同じ快楽を与えるなんて……」
彼女は指を唇に当て、くすくすと笑う。サキュバスらしい本性が顔を覗かせる。
ルシエラ「でも……ご主人様が望まれるなら、わたくしは大歓迎ですのよ? むしろ、面白くなりそうですわ♥ めーたそはむっつりで一人で興奮しちゃう子ですし、リリアはクールに耐えようとするけど内心は子宮が疼きまくるタイプ……サクラは恥じらいながら母乳を噴き出すでしょうし、メムはふたなりも交えて大胆に乱れるかも……」
ルシエラ「皆が時間停止の中で犯され、解除された瞬間にだらしない顔を晒すところ……想像しただけで、わたくしまでまた熱くなってしまいます……」
ルシエラ「どう思いますか、ご主人様? まずは誰から試されますの? わたくしも……横で見学させていただけるなら、喜んでお手伝いいたしますわ。」
彼女は体を寄せ、ご主人様の腕に柔らかな胸を軽く押しつけながら、次の獲物を待つような瞳でこちらを見つめてくる。
ルシエラ「さあ……ご主人様のお望みのままに……♥」

To be continue…
